蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
沖縄の聖地御嶽 神社の起源を問う 平凡社新書
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| 著者名 |
岡谷 公二/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2019.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013106050 | 387/オ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001352968 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沖縄の聖地御嶽 神社の起源を問う 平凡社新書 |
| 書名ヨミ |
オキナワ ノ セイチ ウタキ |
| 著者名 |
岡谷 公二/著
|
| 著者名ヨミ |
オカヤ コウジ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
387
|
| 分類記号 |
387
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| ISBN |
4-582-85905-8 |
| 内容紹介 |
古神道のありようを伝えるといわれる沖縄の御嶽。森そのものを神とする信仰の背景には何があるのか。長年、御嶽に取り憑かれた著者が、聖なる森の分布に重なる「貝の道」から見えてきた歴史を伝える。 |
| 著者紹介 |
1929年東京生まれ。東京大学文学部卒業。跡見学園女子大学名誉教授。「南海漂蕩」で和辻哲郎文化賞を受賞。ほかの著書に「神社の起源と古代朝鮮」「原始の神社をもとめて」など。 |
| 件名 |
民間信仰、沖縄県 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
女三の宮が柏木との不義の子・薫を出産した。怒りを抑えきれないものの、自らの因果に思いいたって愕然とする源氏。長く臥せっていた紫の上が亡くなり、光源氏の時代もまた、とうとう終わりを告げるのだった…。読者の心を掴んで離さない、起伏にとんだストーリー展開。いまなお古びない、魅力あふれる全54帖が、與謝野晶子の麗筆で現代によみがえる。第四巻には「柏木」から「総角」までを収録。 |
| (他の紹介)目次 |
柏木 横笛 鈴虫 夕霧 御法 まぼろし 雲隠れ 匂宮 紅梅 竹河 橋姫 椎が本 総角 |
| (他の紹介)著者紹介 |
與謝野 晶子 明治11年(1878)12月7日、大阪府堺市に菓子商の三女として生まれる。旧姓は鳳、本名は志よう。堺女学校に進み、「源氏物語」など古典や、尾崎紅葉、幸田露伴、樋口一葉などの小説を読む。明治33年(1900)、後に夫となる與謝野鉄幹(寛)が主宰する新詩社の「明星」に短歌を発表し、翌年には上京して処女歌集『みだれ髪』を刊行。自我の大胆な肯定と、恋愛と青春の賛歌は大きな反響を呼ぶ。明治37年(1904)、詩「君死にたまふこと勿れ」を発表。浪漫派歌人として近代短歌の開花期をもたらし、明星派を代表する歌人として活躍したほか、古典文学の口語訳や研究にも取り組み、中でも「源氏物語」には「私一生の事業」として生涯に3度取り組んだ。平塚らいてうらと共に女性問題にも情熱を注ぎ、教育事業にも尽力。昭和17年(1942)5月29日永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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