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書誌情報

書名

国境の人びと トランスボーダーの思想    

著者名 越田 稜/[ほか]編
出版者 古今書院
出版年月 1994.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111563219AR316.8/ク/2階郷土121B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2015
325.6  325.6
歴史 身体像

書誌詳細

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タイトルコード 1001000822772
書誌種別 図書
書名 国境の人びと トランスボーダーの思想    
書名ヨミ クニザカイ ノ ヒトビト 
著者名 越田 稜/[ほか]編
著者名ヨミ コシダ タカシ
出版者 古今書院
出版年月 1994.7
ページ数 238p
大きさ 21cm
分類記号 316.8
分類記号 316.8
ISBN 4-7722-1840-8
内容紹介 「発見」「開発」「文明開化」「近代化」という名の下に生じる国境。その国境をテーマに26人が論じる。月刊「地理」連載をまとめたもの。
件名 民族問題、少数民族、国境
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人間の「からだ」は、古来どのように考えられてきたのだろうか。心臓はいかにして心の王座を脳にあけわたしたのか。目と耳は、どのような象徴的意味を帯びていたのか。「耳なし芳一」の伝承や耳塚、鬼太郎の目玉親父、ロマネスク聖像の目など豊富な事例を用いて、古今東西の「からだ」イメージの変遷を縦横無尽に解き明かす。
(他の紹介)目次 世界はわが“からだ”
心臓と血液―いのちとこころがある場所
目と耳―「百聞は一見にしかず」って本当?
骨と肉―べつべつにして一体という不思議
脳と神経―顔貌の奥にあるもの
腹と背―ヌードへのあざとい視線
足と脚―アキレウスと弁慶からの道程
(他の紹介)著者紹介 樺山 紘一
 1941年東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。印刷博物館館長。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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