検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

雑誌名

広報

巻号名 2024年(令和 6年) 1月号 通巻860号
通番 00860
発行日 20240110
出版者 日本広報協会


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館01230393312階図書室雑誌貸出禁止在庫   ×
2 図書情報館1320157843書庫1雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

石井 光太
2008
931.6 931.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000381652
巻号名 2024年(令和 6年) 1月号 通巻860号
通番 00860
発行日 20240110
特集記事 2024年を迎えて
出版者 日本広報協会

(他の紹介)内容紹介 十九世紀末の英国、貧苦と悲恋と不治の病と酒に彩られた人生をおくり、まさに“不幸なる詩人”の典型だったアーネスト・ダウスン。破滅に向かうその生涯は、倦怠と絶望を歌った彼の詩と見事な諧調を奏でている。ある研究家は言う、「ダウスンは究極の詩人だった」と。映画で有名な『風と共に去りぬ』の原題は、ダウスンの詩からの引用であり、ノーベル文学賞を受けた二十世紀の詩人エリオットは、ダウスンの自らへの影響を認めたうえで、その「技術的な革新が過小評価されている」と指摘している。この詩人をこよなく愛する著者による本邦初の評伝。
(他の紹介)目次 第1章 ダウスン伝説
第2章 伝記資料のダウスン
第3章 悲劇
第4章 酔いどれが行く
第5章 黄昏
第6章 ダウスンの作品
第7章 日本に於けるダウスンの紹介


内容細目表

1 2024年を迎えて
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。