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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

靖国問題の核心   MouRa  

著者名 三上 治/著   富岡 幸一郎/著   大窪 一志/著
出版者 講談社
出版年月 2006.8


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8012509074175/ヤ/図書室3一般図書一般貸出在庫   ○

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三上 治 富岡 幸一郎 大窪 一志
2006
931.6 931.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000393753
巻号名 2025年 3月号 通巻371号
通番 00371
発行日 20250306
特集記事 さくらももこが描く、変わらない日常
出版者 KADOKAWA

(他の紹介)内容紹介 十九世紀末の英国、貧苦と悲恋と不治の病と酒に彩られた人生をおくり、まさに“不幸なる詩人”の典型だったアーネスト・ダウスン。破滅に向かうその生涯は、倦怠と絶望を歌った彼の詩と見事な諧調を奏でている。ある研究家は言う、「ダウスンは究極の詩人だった」と。映画で有名な『風と共に去りぬ』の原題は、ダウスンの詩からの引用であり、ノーベル文学賞を受けた二十世紀の詩人エリオットは、ダウスンの自らへの影響を認めたうえで、その「技術的な革新が過小評価されている」と指摘している。この詩人をこよなく愛する著者による本邦初の評伝。
(他の紹介)目次 第1章 ダウスン伝説
第2章 伝記資料のダウスン
第3章 悲劇
第4章 酔いどれが行く
第5章 黄昏
第6章 ダウスンの作品
第7章 日本に於けるダウスンの紹介


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