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書誌情報

書名

国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ 藤井宏昭外交回想録    

著者名 藤井 宏昭/著   細谷 雄一/編   白鳥 潤一郎/編   山本 みずき/編
出版者 吉田書店
出版年月 2020.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180680191319.1/フ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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藤井 宏昭 細谷 雄一 白鳥 潤一郎 山本 みずき
2019
913.68 913.68
小説(日本)-小説集

書誌詳細

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タイトルコード 1008001483499
書誌種別 図書
書名 国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ 藤井宏昭外交回想録    
書名ヨミ コクサイ シャカイ ニ オイテ メイヨ アル チイ オ シメタイ ト オモウ 
著者名 藤井 宏昭/著
著者名ヨミ フジイ ヒロアキ
著者名 細谷 雄一/編
著者名ヨミ ホソヤ ユウイチ
著者名 白鳥 潤一郎/編
著者名ヨミ シラトリ ジュンイチロウ
出版者 吉田書店
出版年月 2020.5
ページ数 363p
大きさ 20cm
分類記号 319.1
分類記号 319.1
ISBN 4-905497-86-8
内容紹介 新日米安保条約調印式、日中国交正常化、石油危機、昭和天皇大喪の礼、日英関係…。駐英大使、官房長、北米局長などの要職を歴任し、多くの歴史的転換点に立ちあった外交官が、戦後日本の歩みを振り返る。
著者紹介 1933年生まれ。東京大学教養学部中退。外務省にて北米局長、官房長、駐OECD代表部大使、駐タイ大使、駐英大使等を歴任。退官後、国際交流基金理事長等を経て、森アーツセンター理事長。
件名 日本-対外関係
個人件名 藤井 宏昭
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 子どもに躁うつ病(双極性障害)があることは、欧米では15年来よく知られていますが、日本ではこれまで取り組みがほとんどなされてこなかったことから、この本がもたらす情報は極めて重要となります。例えば、双極性障害はAD/HDとも一部の行動特徴が類似していることから、鑑別診断や併存障害の判断には細心の注意が必要であること、薬剤による治療法、家庭や学校での対応などについても詳説されています。本書は、親御さん個人や団体、各方面の専門家へのインタビューを多数重ね、関係者に役立つように行き届いた配慮のもと整えられており、米国ではこれまで非常に多くの読者に高評を得てきているロングセラーです。このジャンルの情報が極めて少ない日本では、親御さんから教育や心理、医療現場の専門家に至るまで、より適確な診断と治療、そして教育や支援を模索するときに、手放せない基本図書となるでしょう。
(他の紹介)目次 第1部 診断と治療(子どもの双極性障害の現実
診断上のジレンマ
良い治療を受けるには
さまざまな治療法
双極性障害の病状経過をグラフにする)
第2部 脳と心の内側(双極性障害の遺伝的側面
双極性障害の心理的側面
諸症状の原因)
第3部 双極性障害とともに生きる(家族への影響
学校―家の外の世界
双極性障害の子どもの神経心理学的検査
危うい青年期を乗り越える
子どもの入院治療
保険をめぐる問題(米国の現状))
第4部 障害を越えて(子どもの将来)
(他の紹介)著者紹介 パポロス,ディミトリ
 ニューヨーク市のアルバート・アインシュタイン医学大学精神科准教授兼行動遺伝学プログラム委員長。双極性障害の親の会の医学アドバイザー、かつ児童青年双極性障害財団の専門家助言グループ長も兼務。ハーヴァード大学卒業後、ニューヨーク医科大学にて医学博士号取得、コロンビア大学のニューヨーク州精神医学研究所にて研修医を務めた後、アルバート・アインシュタイン医学大学にて入局。1990年全米統合失調症・うつ病研究連盟研究者賞、国立精神衛生研究所臨床科学者功労賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
パポロス,ジャニス
 夫ディミトリと共に3冊の著作があり、いずれも決定版の評価を得ている。コネティカット州ウェストポート在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
十一 元三
 京都大学理学部を経由して同医学部卒業後、同大学院脳統御医科学系を修了。医学博士。京都大学医学部附属病院精神科神経科医員、滋賀大学講師、滋賀大学助教授を経て、京都大学大学院医学研究科人間健康科学系教授(臨床認知神経科学分野)。2000年から2002年まで文部科学省の在外研究員としてアメリカ合衆国Case Western Reserve大学精神神経科に留学。若年躁うつ病では世界最多の外来患者を集めるUniversity Hospitals of Cleveland(UHC)の児童青年期精神医学部門にて児童期の躁うつ病、自閉症、アスペルガー障害、AD/HDを中心に認知機能と薬物療法の研究を行う。最近は神経科学的研究と並行し、わが国への発達障害のより良い治療法の導入に着手。UHC認知部門主任客員研究員として日米共同研究を継続中。文部科学省中央教育審議会専門委員、日本学校保健会こころの健康つくり推進委員会委員長など学校保健の領域での活動も多い。専門は児童精神医学、認知神経科学、精神生理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡田 俊
 京都大学医学部を卒業後、同大学院医学研究科博士課程脳病態生理学講座(精神医学専攻)を経て、京都大学医学部精神医学教室院内講師。京都大学医学部附属病院精神科神経科の児童外来を担当。京都市教育委員会教育相談総合センターこどもパトナ嘱託精神科医、京都市子育て支援総合センターこどもみらい館相談指導者、京都市立北総合支援学校、白河総合支援学校学校医、京都市発達障害者支援連絡協議会委員、京都府教育委員会特別支援教育体制推進事業専門家チーム委員、日本児童青年精神医学会編集委員会編集参与および薬物療法に関する検討委員会委員、臨床精神薬理編集委員、近畿精神神経学会評議員を勤める。自閉症やアスペルガー障害の対人認知に関する認知神経科学的研究、児童期の双極性障害や若年周期精神病、AD/HD、トゥレット障害を中心とする精神神経薬理学および精神生理学的研究を行っている。専門は、児童精神医学、認知神経科学、臨床精神薬理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
紅葉 誠一
 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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