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書誌情報

書名

チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    

著者名 アダム・ヒギンボタム/著   松島 芳彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013184413291/ヒ/図書室4一般図書一般貸出在庫  

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2018
2018
291.36 291.36
東京都-紀行・案内記

書誌詳細

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タイトルコード 1008001755396
書誌種別 電子図書
書名 チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    
書名ヨミ チェルノブイリ 
著者名 アダム・ヒギンボタム/著
著者名ヨミ アダム ヒギンボタム
著者名 松島 芳彦/訳
著者名ヨミ マツシマ ヨシヒコ
出版者 白水社
出版年月 2022.6
ページ数 1コンテンツ
分類記号 543.5
分類記号 543.5
内容紹介 ソヴィエトで最も安全で進んだ原発と言われたチェルノブイリ。構造的な欠陥をはらんだ誕生から、1986年4月の事故の経緯、未曾有の放射能汚染、人間の心身に残した傷まで、膨大な取材と調査を通じ、災厄の全体像に迫る。
件名 チェルノブイリ原子力発電所事故(1986)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 使われない道路を作り続けるのはなぜか?財源があるのに、なぜ高速道路を無料にしないのか?民営化しても、道路公団は破綻する!矛盾だらけの日本の道路を正す。
(他の紹介)目次 序章 道路の何が問題なのか?
第1章 日本経済は生活習慣病
第2章 日本の道路を歪めたのは政治
第3章 道路公団民営化は破綻する
第4章 高速道路無料化こそ道路問題の答え
第5章 日本列島快走論―高速道路無料化で始まる新しい経済
終章 道路から日本をなおす
(他の紹介)著者紹介 山崎 養世
 1958年生まれ。福岡市出身。東京大学経済学部卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校経営修士号(MBA)取得。大和証券勤務を経て、米ゴールドマン・サックス本社パートナー、ゴールドマン・サックス投信社長などを歴任。2002年にゴールドマン・サックス社を退社し、「高速道路無料化」の提言を開始する。同年、シンクタンク山崎養世事務所を設立して、金融、財政、国際経済問題等の調査・研究活動を行う。「証券化による郵政資金の中小企業等への活用」「田園からの産業革命」なども提言している。2003年11月の総選挙で、民主党が「高速道路無料化」をマニュフェストに取り上げ、「次の内閣」の国土交通大臣に指名される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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