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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119197333 | 535.2/カ/ | 1階図書室 | 49A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000637614 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
腕時計の世紀 人が行くところ時計も行く ワールド・ムック |
| 書名ヨミ |
ウデドケイ ノ セイキ |
| 著者名 |
河村 喜代子/著
|
| 著者名ヨミ |
カワムラ キヨコ |
| 出版者 |
ワールドフォトプレス
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
535.2
|
| 分類記号 |
535.2
|
| ISBN |
4-8465-2977-2 |
| 内容紹介 |
腕時計は人びとの暮らしにどのようなインパクトをあたえて、現代へとつながっているのか。時計機械の技術的な進歩やメカニカルな仕組みより、人と時計との関わりに焦点を当て、腕時計の歴史を追う。 |
| 著者紹介 |
『タイムスペック』『ウオッチデザイン』を中心に時計雑誌と「小屋の力」「看板力」などの編集を行う。著書に「戦場の犬たち」など。 |
| 件名 |
時計-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一人の読者からメールをもらった。知らない人だ。「どうして自殺をしてはいけないのですか?」「いつか死ぬのであれば、自分の意志で死ぬ時を選んでもいいじゃないですか?」この宗教的ともいえる疑問に、どう答えよう。〈私〉はこの「問い」を携えて、信頼する先輩たち友人たちの元を訪ねることにした。「どうして人は人を殺すのだろう」「どうして社会は良くならないのだろう」「人はなぜ死ぬんだろう」この世の矛盾や、残虐や、やりきれなさについて、考えている人たちがここにいる。答えの出ない問いをめぐって交わした9人との対話の記録。 |
| (他の紹介)目次 |
生きる意味を教えてください 死を想えば生きていることの重荷が降りる―藤原新也さんとの対話 死者からのメッセージをどう読むか―内田樹さんとの対話 太古の時代の生命観をITで復元できるか―西垣通さんとの対話 ケアとは「ただ在ること」を肯定する体験―鷲田清一さんとの対話 「みずから」と「おのずから」の「あわい」を生きる―竹内整一さんとの対話 大丈夫、一生かけて帳尻が合えばいい―玄田有史さんとの対話 ヒロシマとアウシュヴィッツの体験から―森達也さんとの対話 “世界”を経由して“社会”に戻る―宮台真司さんとの対話 頭で考えない!からだに訊け!―板橋興宗さんとの対話 対談を終えて |
| (他の紹介)著者紹介 |
田口 ランディ 1959年生まれ。作家。2000年長編小説『コンセント』(新潮文庫)を発表し執筆活動に入る。その後、広く人間の心の問題をテーマに作品を発表。2001年『できればムカつかずに生きたい』で婦人公論文芸賞受賞(新潮文庫)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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