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書誌情報

書名

文学的絶対 ドイツ・ロマン主義の文学理論  叢書・ウニベルシタス  

著者名 フィリップ・ラクー=ラバルト/[著]   ジャン=リュック・ナンシー/[著]   柿並 良佑/訳   大久保 歩/訳   加藤 健司/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2023.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181119298940.2/ラ/1階図書室70B一般図書一般貸出在庫  

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2008
2008
383.3 383.3

書誌詳細

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タイトルコード 1008001805193
書誌種別 図書
書名 文学的絶対 ドイツ・ロマン主義の文学理論  叢書・ウニベルシタス  
書名ヨミ ブンガクテキ ゼッタイ 
著者名 フィリップ・ラクー=ラバルト/[著]
著者名ヨミ フィリップ ラクー ラバルト
著者名 ジャン=リュック・ナンシー/[著]
著者名ヨミ ジャン リュック ナンシー
著者名 柿並 良佑/訳
著者名ヨミ カキナミ リョウスケ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2023.10
ページ数 13,682,65,11p
大きさ 20cm
分類記号 940.26
分類記号 940.26
ISBN 4-588-01163-4
内容紹介 近代文学の理論であり発明であった雑誌『アテネーウム』。絶対的な文学主体としてのロマン主義やイロニーの脱構築的展望を初めて哲学的に把握し、フランスの思想界に翻訳・紹介した歴史的な書物を日本語で全訳。
著者紹介 ストラスブール・マルク・ブロック大学名誉教授。著書に「政治という虚構」など。
件名 ドイツ文学-歴史、ロマン主義(文学)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ものぐさだけど、前のめり。それがたたってか、カヌーに乗れば穴があき、山に登れば大雨警報。島一周歩いたら、海でも崖でも遭難寸前。宗教の勧誘を論破しようとして鼻であしらわれ、原発では放射能漏れに遭遇。ジェットコースターに乗りまくっていたらなぜか評論家と呼ばれてテレビに出演…。思わず脱力させる、旅と日常を綴った爆笑エッセイ。
(他の紹介)目次 ときどき発作的にずんずん歩く(発作と遭難
スチュワーデス=ゾウガメ理論
ディープうどんインパクト ほか)
意味はないが、なんとなく海外旅行(なんとなく香港点描
アムステルダムについて何も知らん紀行
幻の町 ほか)
いつの日か、ファミリーレストランで(論破
旅と意表
今そこにある四次元 ほか)
(他の紹介)著者紹介 宮田 珠己
 兵庫県生まれ。旅とレジャーのエッセイを中心に執筆活動を続ける。「東南アジア四次元日記」で第3回酒飲み書店員大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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