蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013270782 | 364/ト/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ハルコロ1
石坂 啓/漫画,…
ハルコロ2
石坂 啓/漫画,…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…27集
本多 勝一/著
日本語の作文技術
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…26集
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…25集
本多 勝一/著
本多勝一、探検的人生を語る
本多 勝一/著
日本人の冒険と「創造的な登山」 :…
本多 勝一/著
本多勝一の日本論 : ロシア、アメ…
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵…24集
本多 勝一/著
本多勝一の戦争論 : 「侵略」をと…
本多 勝一/著
本多勝一逝き去りし人々への想い
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…V集
本多 勝一/著
エネルギーをどうする : 新しいエ…
桐生 広人/著,…
天気がへんだ : 地球温暖化がわか…
桐生 広人/著,…
わたしたちの地球をすくおう : 地…
桐生 広人/著,…
オゾンホールのなぞ : 大気汚染が…
桐生 広人/著,…
ゴミとつきあおう : 環境ホルモン…
桐生 広人/著,…
初めての山へ六〇年後に
本多 勝一/著
新・貧困なる精神 : 携帯電話と立…
本多 勝一/著
疋田桂一郎という新聞記者がいた
本多 勝一/著
六五歳ますます愉しい山山
本多 勝一/著
新聞と新聞記者のいま
本多 勝一/著
俺が子どもだったころ
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…U集
本多 勝一/著
スギ林はじゃまものか
山岡 寛人/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…T集
本多 勝一/著
環境問題入門
山岡 寛人/著
本多勝一はこんなものを食べてきた
堀田 あきお/漫…
中学生からの作文技術
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…S集
本多 勝一/著
よみがえれいのちの川よ
天野 礼子/著,…
さようなら : 惜別の譜
本多 勝一/著
里山はトトロのふるさと
広井 敏男/著,…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…R集
本多 勝一/著
新・アメリカ合州国
本多 勝一/著
南京大虐殺歴史改竄派の敗北 : 李…
本多 勝一/著,…
わかりやすい日本語の作文技術
本多 勝一/著
考えてみよう!保存食と食品の安全
山岡 寛人/[著…
調べてみよう!食品の流通
山岡 寛人/[著…
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…Q集
本多 勝一/著
アイヌ民族
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…O集
本多 勝一/著
貧困なる精神 : 悪口雑言罵詈…N集
本多 勝一/著
五〇歳から再開した山歩き
本多 勝一/著
中学生のフィールドワーク
山岡 寛人/著
マスコミかジャーナリズムか
本多 勝一/著
Harukor : An Ainu…
Honda,Ka…
母が泣いた日
本多 勝一/著
本多勝一のこんなものを食…小学生の頃
堀田 あきお/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001670500 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
トピック社会保障法 |
| 書名ヨミ |
トピック シャカイ ホショウホウ |
| 著者名 |
本沢 巳代子/編
|
| 著者名ヨミ |
モトザワ ミヨコ |
| 著者名 |
新田 秀樹/編 |
| 著者名ヨミ |
ニッタ ヒデキ |
| 版表示 |
2022第16版 |
| 出版者 |
不磨書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
22,303p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
364
|
| 分類記号 |
364
|
| ISBN |
4-7972-8718-9 |
| 内容紹介 |
身近なトピックで社会保障法の基礎知識を解りやすく説明。より専門的な学習ができるようにコラムも掲載。各種福祉系の資格試験学習にも役立つ。留学生に向けて社会保障制度を紹介した英文も収録。見返しに図表あり。 |
| 著者紹介 |
筑波大学名誉教授、同大学客員教授。 |
| 件名 |
社会保障-法令 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
観世名家に生まれ、60年代演劇運動の先頭にたち、多ジャンルとの多彩なコラボレーションを経て70年代末能界に復帰、演出家として、役者として、舞人として多方向の舞台への欲望と試行はやむことがなかった―。その多様性、その混沌にわけいるとき、千年の芸能伝承の意義が、ナショナル・ドラマへの転轍されつづける意志が、現代演劇史のなかに育まれた未発の可能性が、“俳優(ワザオギ)のいま”が見えてくる。初めての本格的評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
1 誕生の期 2 前史=将来する過去として 3 稽古の期 4 『初舞台』の期 5 青年能楽師の期 6 舞台芸術家を自覚の期 7 演劇の大洋へ 終章 身を変身へさらしつづけて |
| (他の紹介)著者紹介 |
船木 拓生 1947年生まれ。早稲田大学第二文学部露文科卒。1970年、“山本安英の会”事務局に入り、木下順二『夕鶴』『子午線の祀り』などの制作に携わる。“会”解散後、企画編集プロダクションを経てフリー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ