蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
有田芳生の対決!オウム真理教 Asahi news shop
|
| 著者名 |
有田 芳生/著
|
| 出版者 |
朝日新聞社
|
| 出版年月 |
1995.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012323126 | 169/ア/ | 図書室 | 2 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新発寒 | 9210058476 | 169/ア/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500226456 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
記憶・歴史・忘却 下 |
| 書名ヨミ |
キオク レキシ ボウキャク |
| 著者名 |
ポール・リクール/著
|
| 著者名ヨミ |
ポール リクール |
| 著者名 |
久米 博/訳 |
| 著者名ヨミ |
クメ ヒロシ |
| 出版者 |
新曜社
|
| 出版年月 |
2005.5 |
| ページ数 |
362p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
201.1
|
| 分類記号 |
201.1
|
| ISBN |
4-7885-0947-4 |
| 内容紹介 |
「記憶と忘却」の弁証法の中で歴史叙述の可能性をつきつめた壮大な「記憶の政治学」の試み。下巻では歴史の批判哲学、記憶の条件としての「忘却」などを論じ、赦しえないものをいかに赦すかという「困難な赦し」の問題に至る。 |
| 著者紹介 |
1913年フランス生まれ。パリ大学哲学教授、シカゴ大学神学部教授等を歴任。現代フランスの解釈学的現象学の代表的哲学者。著書に「意志的なものと非意志的なもの」など。 |
| 件名 |
歴史哲学、記憶 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
かつては、日本のキツネが暮らしている地域では、人がキツネにだまされたという話は日常のごくありふれたもののひとつだった。それも、そんなに昔の話ではない。キツネに悪さをされた。キツネに化かされた。そういった話は、いまから五十年くらい前の二十世紀半ばまでは、特にめずらしいものではなかった。…ところが一九六五年頃を境にして、日本の社会からキツネにだまされたという話が発生しなくなってしまうのである。一体どうして。本書の関心はここからはじまる。そのことをとおして、歴史学ではなく、歴史哲学とは何かを考えてみようというのが、本書の試みである。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 キツネと人 第2章 一九六五年の革命 第3章 キツネにだまされる能力 第4章 歴史と「みえない歴史」 第5章 歴史哲学とキツネの物語 第6章 人はなぜキツネにだまされなくなったのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
内山 節 1950年東京生まれ。都立新宿高校卒。哲学者。群馬県上野村と東京を往復しながら暮らし、立教大学や東京大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ