この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2025/02/12
|
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-歴史-昭和時代(1945年以後) 伝説-日本 民間信仰 歴史哲学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001521302 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
人口半減社会と戦う 小樽からの挑戦 |
| 書名ヨミ |
ジンコウ ハンゲン シャカイ ト タタカウ |
| 著者名 |
小樽市人口減少問題研究会/著
|
| 著者名ヨミ |
オタルシ ジンコウ ゲンショウ モンダイ ケンキュウカイ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
334.3117
|
| 分類記号 |
334.3117
|
| 内容紹介 |
人口を増やす産業はあるのか? 観光重視は果たしてプラスか? 小樽市と小樽商科大学が行った人口減少についての共同研究の結果を紹介する。研究報告を受けた大学研究者と市職員の座談会も収録。 |
| 件名 |
日本-人口、小樽市 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
かつては、日本のキツネが暮らしている地域では、人がキツネにだまされたという話は日常のごくありふれたもののひとつだった。それも、そんなに昔の話ではない。キツネに悪さをされた。キツネに化かされた。そういった話は、いまから五十年くらい前の二十世紀半ばまでは、特にめずらしいものではなかった。…ところが一九六五年頃を境にして、日本の社会からキツネにだまされたという話が発生しなくなってしまうのである。一体どうして。本書の関心はここからはじまる。そのことをとおして、歴史学ではなく、歴史哲学とは何かを考えてみようというのが、本書の試みである。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 キツネと人 第2章 一九六五年の革命 第3章 キツネにだまされる能力 第4章 歴史と「みえない歴史」 第5章 歴史哲学とキツネの物語 第6章 人はなぜキツネにだまされなくなったのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
内山 節 1950年東京生まれ。都立新宿高校卒。哲学者。群馬県上野村と東京を往復しながら暮らし、立教大学や東京大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ