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書誌情報
| 書名 |
論破という病 「分断の時代」の日本人の使命 中公新書ラクレ
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| 著者名 |
倉本 圭造/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2025.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
清田 | 5514057123 | 304/ク/ | 新書 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001918171 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
論破という病 「分断の時代」の日本人の使命 中公新書ラクレ |
| 書名ヨミ |
ロンパ ト イウ ヤマイ |
| 著者名 |
倉本 圭造/著
|
| 著者名ヨミ |
クラモト ケイゾウ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2025.2 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
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| ISBN |
4-12-150834-8 |
| 内容紹介 |
自分と異なる意見を持つ相手を「敵」と認定し、罵りあうだけでは何も解決しない。立場を超えて協力しあう視点を共有する「メタ正義感覚」の必要性を説き、分断の時代を乗り越える日本ならではの方策を示す。 |
| 著者紹介 |
神戸市生まれ。京都大学経済学部卒業。マッキンゼー、船井総研を経て独立。経営コンサルタント、思想家。著書に「日本人のための議論と対話の教科書」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
主人公のナンダ・グレイはカトリックの寄宿女学校に入学し、宗教の厳格な規律に則った生活、信仰と自我、友人関係、階級の問題など、さまざまな問題に悩みながら、大人の世界に近づいてゆく。しかし彼女はある事件によって、この学校のシステムと決定的に対立することになる。A.ホワイトは日本では殆ど知られていないが、英国では著名な作家で、本書を含む四部作では、シャーロット・ブロンテを継ぐ存在と高く評価されている。また、エリザベス・ボーエンはヴィラーゴー版の序文で本書を、「少女のスクール・ストーリーのなかで、古典として残る唯一の作品」と賞讃している。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ホワイト,アントニア 1899年にロンドンに生まれる。本名はアイリーニ・ボッティング。父親はパブリック・スクール、セント・ポール校の古典の教師で、カトリックへの改宗者であった。アントニアは九歳から十五歳までをロンドン郊外の聖心修道院付属の寄宿学校で過ごしたが、『五月の霜』はこの時期の体験をもとにしている。退学後、コピー・ライターや女優、ジャーナリストなどとして活躍。結婚・離婚を三度、恋愛もいくつか、一時期は精神障害のため施設にも入るなど、起伏の多い人生を送った。1933年に出版された『五月の霜』は『迷える旅人』『砂糖の家』『ガラスの壁』とともに四部作を成し、シャーロット・ブロンテの後継者とも評価されている。ほかに30冊以上のフランス文学を翻訳、モーパッサンの『女の一生』の翻訳では賞を受けている。1980年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 北條 文緒 1935年東京に生まれる。1958年東京女子大学文学部英米文学科卒業。1961年一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了。東京女子大学名誉教授。イギリス小説専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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