蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
建築再生 未来へつなぐリファイニング建築 ポイントとすすめ方
|
| 著者名 |
青木 茂/著
|
| 出版者 |
建築資料研究社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180453037 | 520/ア/ | 1階図書室 | 48B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310324593 | 520/ア/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
九十九怪談第10夜
木原 浩勝/[著…
ふたりのトトロ : 宮崎駿と『とな…
木原 浩勝/著
現世怪談2
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第10夜
木原 浩勝/著
もう一つの「バルス」 : 宮崎駿と…
木原 浩勝/著
現世怪談1
木原 浩勝/[著…
現世怪談 : 招かざる客
木原 浩勝/著
九十九怪談第9夜
木原 浩勝/著
九十九怪談第8夜
木原 浩勝/著
隣之怪第6夜
木原 浩勝/著
隣之怪第4夜
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第7夜
木原 浩勝/著
九十九怪談第5夜
木原 浩勝/[著…
禁忌楼
木原 浩勝/著
隣之怪第5夜
木原 浩勝/著
隣之怪第3夜
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第4夜
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第6夜
木原 浩勝/著
九十九怪談第5夜
木原 浩勝/著
九十九怪談第3夜
木原 浩勝/[著…
隣之怪[第4夜]
木原 浩勝/著
隣之怪[1]
木原 浩勝/[著…
ZOTTO : ぞっと…恐怖の行方
木原 浩勝/著,…
怪談学校 : 本当にあったコワイ…3
木原 浩勝/作,…
九十九怪談第2夜
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第4夜
木原 浩勝/著
怪談学校 : 本当にあったコワイ…2
木原 浩勝/作,…
怪談学校 : 本当にあったコワイ話…
木原 浩勝/作,…
九十九怪談第1夜
木原 浩勝/[著…
九十九怪談第3夜
木原 浩勝/著
「ゴジラ」東宝特撮未発表資料アーカ…
木原 浩勝/編,…
隣之怪[第3夜]
木原 浩勝/著
九十九怪談第2夜
木原 浩勝/著
怪談実話系 : 書き下ろし怪談文…2
加門 七海/著,…
隣之怪 : 木守り
木原 浩勝/著
九十九怪談第1夜
木原 浩勝/著
隣之怪[第2夜]
木原 浩勝/著
新耳袋 : 現代百物語第10夜
木原 浩勝/著,…
怪談実話系 : 書き下ろし怪…[1]
京極 夏彦/著,…
新耳袋 : 現代百物語第9夜
木原 浩勝/著,…
隣之怪[第1夜]
木原 浩勝/著
新耳袋 : 現代百物語第8夜
木原 浩勝/著,…
新耳袋 : 現代百物語第7夜
木原 浩勝/著,…
新耳袋 : 現代百物語第10夜
木原 浩勝/著,…
新耳袋 : 現代百物語第5夜
木原 浩勝/[著…
新耳袋 : 現代百物語第6夜
木原 浩勝/[著…
新耳袋 : 現代百物語第9夜
木原 浩勝/著,…
都市の穴
木原 浩勝/著,…
新耳袋 : 現代百物語第4夜
木原 浩勝/[著…
新耳袋 : 現代百物語第3夜
木原 浩勝/[著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1005550000809 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
柿屋詩存 上・下 |
| 書名ヨミ |
シオク シゾン |
| 著者名 |
塚本 源三郎 著
|
| 著者名ヨミ |
ツカモト ゲンザブロウ |
| 出版者 |
塚本 源三郎
|
| 出版年月 |
1935.5 |
| ページ数 |
2冊 |
| 大きさ |
24cm |
| 分類記号 |
919.6
|
| 分類記号 |
919.6
|
| 内容紹介 |
滋賀県の実業家・塚本源三郎(号柿屋)の漢詩集。明治26年(1893)頃、北海道で詠んだ詩、大沼公園・石狩原野・神居古潭なども載る。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
村上春樹は中国から深い影響を受けている。「中国行きのスロウ・ボート」『ねじまき鳥クロニクル』『アフターダーク』など作品中で中国を「記号」として登場させている。一方、中国語圏では台湾、香港、上海、北京と、時計回りに村上春樹現象が出現した。「すっごくムラカミ(非常村上)」という流行語が生まれ、村上作品から影響を受けた「村上チルドレン」が多く輩出され、東アジアに与えた文化的な影響は大きい。近代文学において大きなテーマであった「中国」を村上春樹はどのように描いているのだろうか。また村上受容から見えてくる東アジアの姿とはいかなるものだろうか。魯迅からウォン・カーウァイまで「村上春樹」を軸に中国文学研究者が、東アジアの文化と社会を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 村上春樹のなかの中国 第2章 台湾のなかの村上春樹 第3章 香港のなかの村上春樹 第4章 中国のなかの村上春樹 第5章 にぎやかな翻訳の森―中国・香港・台湾各版の比較研究 第6章 東アジアにおける「阿Q」像の系譜―魯迅と村上春樹そしてウォン・カーウァイ |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤井 省三 1952年、東京生まれ。東京大学文学部教授、日本学術会議会員、中国・台湾・香港の現代文学を専攻。現在、4ヵ年計画で「東アジアと村上春樹」の国際共同研究を続行中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ