検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 27 在庫数 24 予約数 0

書誌情報

書名

モネの絵本 太陽とおいかけっこ  小学館あーとぶっく  

著者名 モネ/[画]   結城 昌子/構成・文
出版者 小学館
出版年月 1993.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180727661J72/シ/2キッズ10A児童書一般貸出貸出中  ×
2 元町3012120865J72/シ/児童展示1J7b児童書一般貸出貸出中  ×
3 東札幌4012847127J72/シ/2図書室24児童書一般貸出在庫  
4 厚別8012179530J72/シ/図書室30児童書一般貸出在庫  
5 西岡5012133921J72/シ/2図書室J7児童書一般貸出貸出中  ×
6 清田5512964759J72/シ/大型本58児童書一般貸出在庫  
7 澄川6011798177J72/シ/2図書室J4児童書一般貸出在庫  
8 山の手7012753054J72/シ/2図書室J01b児童書一般貸出在庫  
9 北区民2112113630J72/シ/2図書室児童書一般貸出在庫  
10 東区民3112304153J/シ/2絵本2絵本一般貸出在庫  
11 篠路コミ2510000520J72/シ/図書室児童書一般貸出在庫  
12 旭山公園通1210092175J/モ/図書室絵本一般貸出在庫  
13 拓北・あい2311582288J/シ/2図書室絵本一般貸出在庫  
14 太平百合原2410032326J/シ/図書室絵本一般貸出在庫  
15 3311794386J/モ/絵本2絵本一般貸出在庫  
16 苗穂・本町3410098473J72/シ/図書室児童書一般貸出在庫  
17 菊水元町4310037397J/シ/図書室絵本一般貸出在庫  
18 北白石4410199071J72/シ/図書室児童書一般貸出在庫  
19 厚別西8213200101J72/シ/図書室児童書一般貸出在庫  
20 厚別南8313227335J72/シ/2図書室児童書一般貸出在庫  
21 東月寒5210038500J/シ/2図書室絵本一般貸出在庫  
22 藤野6210450174J72/シ/2絵本児童書一般貸出在庫  
23 もいわ6311577255J/モ/図書室絵本一般貸出在庫  
24 はっさむ7310198606J72/モ/図書室児童書一般貸出在庫  
25 はちけん7410128909J72/シ/2図書室児童書一般貸出在庫  
26 新発寒9210308889J/シ/絵本絵本一般貸出在庫  
27 星置9311585435J/モ/絵本5絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

モネ 結城 昌子
2007
951.6 951.6
Rimbaud Jean Nicolas Arthur 地獄の一季節

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000762533
書誌種別 図書
書名 モネの絵本 太陽とおいかけっこ  小学館あーとぶっく  
書名ヨミ モネ ノ エホン 
著者名 モネ/[画]
著者名ヨミ モネ
著者名 結城 昌子/構成・文
著者名ヨミ ユウキ マサコ
出版者 小学館
出版年月 1993.7
ページ数 1冊
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-09-727112-1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「言葉の意味は一瞬である。だが言葉の実在の輝きは永遠である」―天才詩人ランボーの『地獄の季節』は、いまなお最高の「現代詩入門」です。詩人になりたい人へ向けて、この「詩と格闘する詩人の物語」を鮮やかに再現します。詩人の心構え、詩的言語の独自性がまっすぐに伝わる本書で、あなたも実作への扉を開けてください。
(他の紹介)目次 テクスト―「錯乱2―言葉の錬金術」
第1回 詩がみえてくる(イントロダクション
『地獄の季節』はどう読まれてきたか
『地獄の季節』の現代性
「美」を膝に乗せること―序文のメタポエティック
描写と教訓の否定
「私探し」を超えて―詩人のステータス
「わが無垢のひろがり」
矛盾は矛盾のままに―詩人の言説)
第2回 詩が狂おしい(愛と詩
「狂気の処女」―詩人と作品との関係
かくもポップなランボー
詩的言語
言い表しがたいものを書く
朝の時間
アナロジーとイロニー
「語たちの幻覚」へ)
第3回 詩が詩を離れてゆく(自壊のプロセス
渇きと飢え
クライマックスあるいは「永遠」
空無の詩学
「私は架空のオペラになった」
減衰的反復
最後のパフォーマンス
最後の最後まで詩だ)
(他の紹介)著者紹介 野村 喜和夫
 1951年生まれ。明治大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得(フランス近代詩専攻)。詩人。詩集に『特性のない陽のもとに』(思潮社、歴程新鋭賞)、『風の配分』(水声社、高見順賞)、『ニューインスピレーション』(書肆山田、現代詩花椿賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。