検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

珠玉の短編     

著者名 山田 詠美/著
出版者 講談社
出版年月 2016.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9012984507913.6/ヤマ/図書室12A一般図書一般貸出在庫  
2 中央区民1113131450913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 北区民2113169888913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 白石区民4113144093913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 もいわ6311876574913/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
2016
経営計画 協同

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001063497
書誌種別 図書
書名 珠玉の短編     
書名ヨミ シュギョク ノ タンペン 
著者名 山田 詠美/著
著者名ヨミ ヤマダ エイミ
出版者 講談社
出版年月 2016.6
ページ数 253p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-06-220124-7
内容紹介 凄惨でおどろおどろしい作風で知られた女性作家が、自分の最新作に「珠玉の短編」という惹句を付けられたことに激しい苛立ちを覚え…。表題作をはじめ全11編を収録。『群像』他掲載を単行本化。
著者紹介 1959年東京都生まれ。「ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー」で直木三十五賞、「ジェントルマン」で野間文芸賞、「生鮮てるてる坊主」(「珠玉の短編」収録)で川端康成文学賞受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 読売新聞 日本経済新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 不特定多数に開かれたもの造りが始まった。ウィキノミクスの行動原理は四つ―オープン性、ピアリング、共有、グローバルな行動。活発な“事業エコシステム”として数十万(あるいは何百万)ものパートナーが協力するという、今まで夢でしかなかった生産の形態が登場しつつある。先行するP&G、ボーイング、BMW、レゴ、メルク、IBMはすでにその大きな配当を享受している。
(他の紹介)目次 第1章 ウィキノミクス―ピアプロダクションの神髄
第2章 嵐のなかの嵐―技術、世界経済、台頭する新世代が一体となり、「価値創造プロセス」を革新する
第3章 ピア開拓者―ソフトウェアは最初の一歩にすぎない
第4章 アイデアゴラ―備えある人材の市場
第5章 プロシューマー―どうぞ自社製品をハッキングしてください!
第6章 新アレクサンドリア人―科学の共有と共有の科学
第7章 参加のプラットフォーム―ステージは世界、主役は自分
第8章 世界工場―地球規模のエコシステムで物を設計し、製造する
第9章 ウィキワークプレイス―人々の力を解放する
第10章 コラボレーションの精神―独創的な考え方の威力
第11章 ウィキノミクス攻略法を作ろう―この本を編集し続けましょう!(みなさんの意見が、ぜひ必要なのです)
(他の紹介)著者紹介 タプスコット,ドン
 シンクタンク兼戦略コンサルティング会社New ParadigmのCEOとして企業、各国政府を相手に活躍中。長年、情報技術の進展と、ビジネス、経済社会、文化のかかわりを見つめ続けてきた。カナダのトロント大学で教鞭もとっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ウィリアムズ,アンソニー・D.
 New Paradigmのリサーチ・ディレクターを務めるイノベーションと知的財産分野のエキスパート。母校のロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで教鞭もとっていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井口 耕二
 1959年生まれ、東京大学工学部卒、米国オハイオ州立大学大学院修士課程修了。大手石油会社勤務を経て、98年、技術・実務翻訳者として独立。翻訳活動の傍らプロ翻訳者の情報交換サイト「翻訳フォーラム」を共同で主催する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。