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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

おとなになんか負けないぞ     

著者名 ユーリー・トーミン/作   渡辺 晃子/訳
出版者 童心社
出版年月 1974.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0111078507J98/ト/書庫2児童書一般貸出在庫  
2 山の手7011796211J98/ト/図書室J04a児童書一般貸出在庫  

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1974
383.91 383.91

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000277218
書誌種別 図書
書名 学校保健調査報告書 [昭和56年度]     
書名ヨミ ガツコウ ホケン チヨウサ ホウコクシヨ 081 
著者名 北海道教育庁学校教育部保健体育課/編
著者名ヨミ ホツカイドウ キヨウイクチヨウ
出版者 北海道教育庁学校教育部保健体育課
出版年月 1982.3
ページ数 0043
大きさ 26
分類記号 374.9
分類記号 374.9
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本人の住まいのかたちは、どのようにして形成されてきたのだろう。それは日本各地の暮らし方や生産のあり方、家族のかたちの変遷とどのように結びついてきたのだろうか。たとえば土間の広い家と狭い家があるのはなぜか。仏壇は住まいのかたちにどのような影響を与えたか。土間の家と高床の高はどのようにして結びついていったのか。カマドとイロリは炊事法や家の構造とともにどう変遷したのか。庶民の住まいに便所や風呂ができるのはいつごろからか。広範な全国に及ぶフィールドワークの見聞と体験を通して日本の民家を庶民の「生きる場」という視点から見続けた宮本常一の刺激的な民家論。
(他の紹介)目次 第1部 日本人の住まいはどのように変わってきたか(土間住まいと床住まい
土間と床の結婚
草葺き屋根と板葺き屋根
瓦屋根の出現
門と垣の発達 ほか)
第2部 暮らしのかたちと住まいのかたち(能登の旧家―能登の旧家は大きい。どうして大きな家におおぜいで住んだのだろう
土間の広い家―東日本に多かった土間の広い民家。こうした家はどのような使われ方をしていたのだろう
土間住まい―土間に筵を敷いて暮らす土間住まい。土間住まいの名残は近年まで民家に残っていた
土間の狭い家―土間の狭い家も日本各地にあった。そこではどのような暮らしが営まれていたのだろう
二つの家―土間の家と高床の家。二つの家が結びつくと土間も床もある家になる ほか)
(他の紹介)著者紹介 宮本 常一
 1907(明治40)年、山口県周防大島生まれ。民俗学者。1927(昭和2)年、天王寺師範学校卒業後、小学校教師を経て、1939(昭和14)年、渋沢敬三に師事し、アチックミューゼアム研究員として全国の民俗調査に従事。1965(昭和40)年、武蔵野美術大学教授。1966(昭和41)年、日本観光文化研究所所長。1981(昭和56)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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