検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

「幸せの列車」に乗せられた少年     

著者名 ヴィオラ・アルドーネ/著   関口 英子/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2022.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180996480973/ア/1階図書室69B一般図書一般貸出在庫   ○
2 厚別南8313286893973/ア/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1994
234.07 234.07
ドイツ-歴史-20世紀 ドイツ-政治・行政-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001709129
書誌種別 図書
書名 「幸せの列車」に乗せられた少年     
書名ヨミ シアワセ ノ レッシャ ニ ノセラレタ ショウネン 
著者名 ヴィオラ・アルドーネ/著
著者名ヨミ ヴィオラ アルドーネ
著者名 関口 英子/訳
著者名ヨミ セキグチ エイコ
出版者 河出書房新社
出版年月 2022.9
ページ数 251p
大きさ 20cm
分類記号 973
分類記号 973
ISBN 4-309-20866-4
内容紹介 南部の困窮家庭の子供を北部の一般家庭が受け入れる、第二次世界大戦後のイタリアで行われた社会活動「幸せの列車」。その列車に乗った7歳の少年の目を通し、貧困問題や親子関係などをユーモアを交えた筆致で描き出した小説。
著者紹介 1974年イタリア生まれ。高校教師。小説家。
言語区分 日本語
受賞情報 ワンディ賞 この本大好き(Amo questo libro)賞 アンテラリエ賞外国小説部門

(他の紹介)内容紹介 東京のインテリジェンス市場は今、沸き立っている。北の独裁国家が核実験に踏み切ったのを機に、情報大国は第一級のインテリジェンス・オフィサーを日本に送りこんでいる。彼らの接触リストのトップには本書の著者名が常にある。情勢の見立てを誤ったことも、機密を漏らしたこともないからだ。極東発のインテリジェンスは対日戦略の骨格となる。武器なき戦いの幕はあがった。情報大国ニッポンの誕生に向けた驚愕のインテリジェンス入門書。
(他の紹介)目次 序章 インテリジェンス・オフィサーの誕生(インテリジェンスは獣道にあり
情報のプロは「知っていた」と言わない ほか)
第1章 インテリジェンス大国の条件(イスラエルにおける佐藤ラスプーチン
外務省の禁じ手リーク発端となった「国策捜査」 ほか)
第2章 ニッポン・インテリジェンスその三大事件(TOKYOは魅惑のインテリジェンス都市
七通のモスクワ発緊急電 ほか)
第3章 日本は外交大国たりえるか(チェチェン紛争―ラスプーチン事件の発端
すたれゆく「官僚道」 ほか)
第4章 ニッポン・インテリジェンス大国への道(情報評価スタッフ―情報機関の要
イスラエルで生まれた「悪魔の弁護人」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 手嶋 龍一
 外交ジャーナリスト・作家。NHKワシントン特派員として東西冷戦の終焉に立会い、『たそがれゆく日米同盟』『外交敗戦』(ともに新潮文庫)を執筆。これらのノンフィクション作品が注目され、ハーヴァード大学国際問題研究所に招かれる。その後、ドイツのボン支局長、ワシントン支局長を経て2005年、NHKから独立。上梓したインテリジェンス小説『ウルトラ・ダラー』(新潮社)はベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 日本外務省切っての情報分析プロフェッショナル。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、その後在ロシア日本国大使館に勤務。モスクワ国立大学哲学部で弁証法神学を講義した。2002年、背任と偽計業務妨害の容疑で逮捕され、現在起訴休職中。この逮捕劇を「国策捜査」として地検特捜部を糾弾した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社、毎日出版文化賞受賞)は、大きな波紋を呼んだ。近著に『自壊する帝国』(新潮社、新潮ドキュメント賞受賞)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。