検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

昆虫は最強の生物である 4億年の進化がもたらした驚異の生存戦略    

著者名 スコット・リチャード・ショー/著   藤原 多伽夫/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2016.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180076499486.1/シ/1階図書室52A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

スコット・リチャード・ショー 藤原 多伽夫
2017
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001068112
書誌種別 図書
書名 昆虫は最強の生物である 4億年の進化がもたらした驚異の生存戦略    
書名ヨミ コンチュウ ワ サイキョウ ノ セイブツ デ アル 
著者名 スコット・リチャード・ショー/著
著者名ヨミ スコット リチャード ショー
著者名 藤原 多伽夫/訳
著者名ヨミ フジワラ タカオ
出版者 河出書房新社
出版年月 2016.7
ページ数 304p
大きさ 20cm
分類記号 486.1
分類記号 486.1
ISBN 4-309-25351-0
内容紹介 なぜ昆虫は地球上でもっとも繁栄しているのか? 変態や擬態、寄生、社会性など、驚くべき形態や生態をもつ理由とは? 進化を押し進め、あらゆる生命を支える昆虫の驚異の世界を明らかにする、かつてない進化の物語。
著者紹介 ミシガン州生まれ。メリーランド大学で昆虫学の博士号を取得。ワイオミング大学教授。同大学昆虫博物館キュレーター。これまでに世界29カ国で190種以上の新種の昆虫を発見、命名している。
件名 昆虫、進化論
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 東京のインテリジェンス市場は今、沸き立っている。北の独裁国家が核実験に踏み切ったのを機に、情報大国は第一級のインテリジェンス・オフィサーを日本に送りこんでいる。彼らの接触リストのトップには本書の著者名が常にある。情勢の見立てを誤ったことも、機密を漏らしたこともないからだ。極東発のインテリジェンスは対日戦略の骨格となる。武器なき戦いの幕はあがった。情報大国ニッポンの誕生に向けた驚愕のインテリジェンス入門書。
(他の紹介)目次 序章 インテリジェンス・オフィサーの誕生(インテリジェンスは獣道にあり
情報のプロは「知っていた」と言わない ほか)
第1章 インテリジェンス大国の条件(イスラエルにおける佐藤ラスプーチン
外務省の禁じ手リーク発端となった「国策捜査」 ほか)
第2章 ニッポン・インテリジェンスその三大事件(TOKYOは魅惑のインテリジェンス都市
七通のモスクワ発緊急電 ほか)
第3章 日本は外交大国たりえるか(チェチェン紛争―ラスプーチン事件の発端
すたれゆく「官僚道」 ほか)
第4章 ニッポン・インテリジェンス大国への道(情報評価スタッフ―情報機関の要
イスラエルで生まれた「悪魔の弁護人」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 手嶋 龍一
 外交ジャーナリスト・作家。NHKワシントン特派員として東西冷戦の終焉に立会い、『たそがれゆく日米同盟』『外交敗戦』(ともに新潮文庫)を執筆。これらのノンフィクション作品が注目され、ハーヴァード大学国際問題研究所に招かれる。その後、ドイツのボン支局長、ワシントン支局長を経て2005年、NHKから独立。上梓したインテリジェンス小説『ウルトラ・ダラー』(新潮社)はベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 日本外務省切っての情報分析プロフェッショナル。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、その後在ロシア日本国大使館に勤務。モスクワ国立大学哲学部で弁証法神学を講義した。2002年、背任と偽計業務妨害の容疑で逮捕され、現在起訴休職中。この逮捕劇を「国策捜査」として地検特捜部を糾弾した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社、毎日出版文化賞受賞)は、大きな波紋を呼んだ。近著に『自壊する帝国』(新潮社、新潮ドキュメント賞受賞)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。