蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
琵琶湖に眠る縄文文化 粟津湖底遺跡 シリーズ「遺跡を学ぶ」
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| 著者名 |
瀬口 眞司/著
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2016.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119917342 | 210.2/セ/ | 1階図書室 | 34B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001027307 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
琵琶湖に眠る縄文文化 粟津湖底遺跡 シリーズ「遺跡を学ぶ」 |
| 書名ヨミ |
ビワコ ニ ネムル ジョウモン ブンカ アワズ コテイ イセキ |
| 著者名 |
瀬口 眞司/著
|
| 著者名ヨミ |
セグチ シンジ |
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
93p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.25
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| 分類記号 |
210.25
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| ISBN |
4-7877-1537-1 |
| 内容紹介 |
動物や魚の骨・歯・角、木の実などの植物質資料も朽ちずに残っていた粟津湖底遺跡。これらの徹底調査から、琵琶湖畔で縄文人は何を食べ、どのような暮らしをしていたのか、その定住戦略を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1968年埼玉県生まれ。奈良大学文学部卒業。博士(文学)。滋賀県文化財保護協会安土分室長。第15回尖石縄文文化賞受賞。著書に「縄文集落の考古学」「縄文人の祈りと願い」など。 |
| 件名 |
遺跡・遺物-大津市、貝塚、琵琶湖、水中考古学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人生、終盤にさしかかれば、心身にガタがくるのは自然の定め。しかし、いまや六十になっても、なかなか「老人」とは認めてもらえず、やれ「生涯現役」だ、「アンチエイジング」だと、世間は喧しい。もう一花咲かせる気力や体力はもちろんないが、残り時間は、なるべく不幸せでなく埋めていきたい―そんなささやかな願いはどうしたらかなえられるのか?自らの老いの真情を吐露しつつ問う、枯れるように死んでいくための哲学。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 あと二十年も生きなくてはならない 第1章 「生涯現役」のマヤカシ(六十歳は不変の節目 それでも仕事はしたほうがいい ほか) 第2章 年寄りは年寄りらしく(いい加減にしろ、全共闘オヤジ 私が自殺をしない理由 ほか) 第3章 老いてなおしたたかな女たち(老いにも通過儀礼を 桐野夏生『魂萌え!』のリアリティ ほか) 第4章 長生きなんかしたくはないが(老いてはじめて得られるもの 五十代から老いる練習を ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小浜 逸郎 1947年、横浜市生まれ。横浜国立大学工学部卒業。批評家。国士舘大学客員教授。教育、家族、ジェンダー、仕事、倫理など、現代人の生の課題を正面から問い続け、幅広い批評活動を展開。2001年より連続講座「人間学アカデミー」を主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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