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書誌情報

書名

生命の神聖性説批判     

著者名 ヘルガ・クーゼ/著   飯田 亘之/訳者代表
出版者 東信堂
出版年月 2006.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117039313490.1/ク/書庫3一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

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2006
490.154 490.154
イタリア-紀行・案内記 バロック美術 バロック建築

書誌詳細

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タイトルコード 1006600337190
書誌種別 図書
書名 生命の神聖性説批判     
書名ヨミ セイメイ ノ シンセイセイセツ ヒハン 
著者名 ヘルガ・クーゼ/著
著者名ヨミ ヘルガ クーゼ
著者名 飯田 亘之/訳者代表
著者名ヨミ イイダ ノブユキ
出版者 東信堂
出版年月 2006.6
ページ数 9,346p
大きさ 22cm
分類記号 490.154
分類記号 490.154
ISBN 4-88713-681-1
内容紹介 今日、安楽死・尊厳死をめぐって、法律・医学・倫理学等の各分野から、あらためて問い直しがなされている。生命の「質」からのアプローチと、「生命」への新たな問いかけ。
件名 安楽死、医療倫理
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 聖俗が融合し、神秘と幻惑に満ちた劇場都市イタリアはバロック美術の壮大なラビリンス。その華麗な美と魅力を訪ねる。
(他の紹介)目次 第1章 バロックの土壌(バロックとは何か
カトリック改革のローマ
聖年という装置 ほか)
第2章 ローマ・バロックの展開(カラヴァッジョの革新
アンニーバレ・カラッチとボローニャ派
ベルニーニの劇場 ほか)
第3章 バロックの港(ナポリ
ジェノヴァ
ヴェネツィア ほか)
(他の紹介)著者紹介 宮下 規久朗
 1963年名古屋市生まれ。東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院人文科学研究科修了。神戸大学文学部助教授。主要著書・訳書:『ティエポロ』(トレヴィル1996)、『バロック美術の成立』(山川出版社2003)、『カラヴァッジョ―聖性とヴィジョン』(名古屋大学出版会2004、地中海学会ヘレンド賞・サントリー学芸賞受賞)、など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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