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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310274574 | 801/ア/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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俳句-歴史 太平洋戦争(1941〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500195570 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
丸山眞男との対話 |
| 書名ヨミ |
マルヤマ マサオ トノ タイワ |
| 著者名 |
石田 雄/[著]
|
| 著者名ヨミ |
イシダ タケシ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2005.1 |
| ページ数 |
215,3p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
311.21
|
| 分類記号 |
311.21
|
| ISBN |
4-622-07123-1 |
| 内容紹介 |
丸山眞男の最初の弟子として、常にそのそばで距離をとりつつみずからの政治学を実践してきた著者が、はじめて纏める論集。「他者感覚」の重要性を訴えた「丸山眞男との未完の対話を持続するために」ほか全13編を収録。 |
| 著者紹介 |
1923年青森市生まれ。東京大学法学部卒業。同大学社会科学研究所教授、千葉大学法経学部教授、ベルリン自由大学客員教授などを務めた。著書に「明治政治思想史研究」など。 |
| 個人件名 |
丸山 真男 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
それは、硫黄島で戦死した日本兵の遺品であるひとたばの手紙を、アメリカ人の一女性から託されたことから始まった…。一少女として経験した戦争体験を綴るとともに、俳人たちが戦争といかに向き合い、いかに詠んだかをつぶさに検証する。風化させてはならない戦争の記憶を、俳壇を代表する女性俳人・宇多喜代子が、渾身の思いを込めて次世代へ語り継ぐ。 |
| (他の紹介)目次 |
シー・クリフの町で 竹槍訓練 大詔奉戴日 十二月八日 父の出征 出征兵士と俳句 戦争俳句 戦争と機会詩 素逝・赤黄男・桃史 長谷川素逝〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
宇多 喜代子 昭和10(1935)年、山口県生まれ。「獅林」(主宰・遠山麦浪)を経て、「草苑」(主宰・桂信子)創刊とともに入会、長年編集長を務める。平成17年「草苑」が終刊し、現在は「草樹」所属。第29回現代俳句協会賞、第35回蛇笏賞を受賞。平成14年、紫綬褒章受章。平成18年より女性初の現代俳句協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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