検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

原発震災と避難 原子力政策の転換は可能か  シリーズ被災地から未来を考える  

著者名 長谷川 公一/編   山本 薫子/編
出版者 有斐閣
出版年月 2017.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180264764543.5/ゲ/1階図書室49A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2017
543.5 543.5
福島第一原子力発電所事故(2011) 避難 原子力政策

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000324141
巻号名 2020年 7月号 260号
通番 00260
発行日 20200625
特集記事 日本列島のピンチに海から素早く駆け付ける
出版者 セキュリティスペシャリスト協会

(他の紹介)内容紹介 空爆の思想を攻撃される人間の視点から検証する。「空爆は戦争終結を早め、死傷者の数を少なくする」―。爆弾を投下する側の人間は空爆の妥当性を、こう説明してきた。攻撃される側の人間と攻撃する側の人間、そして両者の間にある心理的・空間的な隔たりと圧倒的なパワーの差…。果たして、空爆による被害は「やむを得ない犠牲」といえるのか。家族や生活の基盤を失った被害者の悲痛な叫びを反芻しながら、航空機による軍事作戦が重視された第一次大戦以降の空爆史を紐解き、ビルマ・カチン州ゲリラを従軍取材したときの著者自身の空爆体験を重ね合わせて、空爆思想の背後に潜む「被害者の非人間視」の論理を深く追及する。
(他の紹介)目次 第1章 空爆による死と痛みをめぐって
第2章 空爆の歴史、その傷を通して見つめる
第3章 日本も空爆の加害者だった時代
第4章 航空宇宙戦力と破壊と殺傷
第5章 「やむをえない犠牲」論を解体する
第6章 他者の痛みをどのように考えるか


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。