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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 1

書誌情報

書名

展覧会の「怖い絵」   角川文庫  

著者名 中野 京子/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.2


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1 中央図書館0181299868723/ナ/1階文庫91一般図書一般貸出貸出中  ×
2 東札幌4013324316723/ナ/文庫17一般図書一般貸出貸出中  ×

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千住 博
2013
721.9 721.9

書誌詳細

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タイトルコード 1008001656021
書誌種別 図書
書名 展覧会の「怖い絵」   角川文庫  
書名ヨミ テンランカイ ノ コワイ エ 
著者名 中野 京子/[著]
著者名ヨミ ナカノ キョウコ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2022.2
ページ数 240p
大きさ 15cm
分類記号 723
分類記号 723
ISBN 4-04-111893-1
内容紹介 社会現象を巻き起こした異色の美術展「怖い絵」展。モッサ「彼女」、セザンヌ「殺人」など、名画に隠された物語・人間の闇を、特別監修を務めた中野京子が深く濃く解説する。
件名 絵画
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 バルトの全容を年代順・新訳で集成。記号学や構造主義を広める活動へと、踏みこんでゆくバルト。「言語学と文学」「男性、女性、中性」「意味の問題性」など、新批評の論客、良き教師としての姿を示す、テクスト・対話、全43篇。
(他の紹介)目次 セリーヌに関する質問への回答―みんなのものである作家
大衆文化と高級文化―「知識人と大衆文化」をめぐるシンポジウムでの発言
演劇についての証言―ずっとわたしは演劇が大好きだった…
構造主義に関するアンケートへの回答―『イル・サジアットーレ』誌に寄せて
弁証法的なエクリチュール―友人エドガール・モランの著作について
「もしそれがお前でなければ」―ピカール教授とのラシーヌ論争
序文:エマニュエル・プレール―作品展のカタログのために
芸術家と政治に関する質問への回答―大統領選挙に際してのアンケート
ジェイムズ・ボンドに関する質問への回答―完璧ではないヒーロー
修辞学研究―高等研究院における講義の報告〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 バルト,ロラン
 1915‐1980。フランスの批評家・思想家。1953年に『零度のエクリチュール』を出版して以来、現代思想にかぎりない影響を与えつづけた。1980年2月25日に交通事故に遭い、3月26日に亡くなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 正人
 1952年生まれ、1978年東京大学教養学部卒業、東京大学大学院人文科学研究科を経て、1993年パリ第4大学で文学博士号を取得。専門は、19世紀フランス文学と挿し絵などの視覚文化。学習院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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