山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。
 最新の情報は図書館ホームページでご確認ください。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

であってどっきり   おはなしスキップ  

著者名 工藤 直子/作   和田 誠/絵
出版者 文溪堂
出版年月 2006.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117015123J913/クド/3こどもの森12B児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2012600769J913/ク/図書室児童書一般貸出在庫  
3 元町3012414060J913/ク/図書室J8a児童書一般貸出在庫  
4 東札幌4012481695J913/ク/図書室24児童書一般貸出在庫  
5 西岡5012506118J913/ク/図書室J9児童書一般貸出在庫  
6 澄川6012520828J913/ク/図書室J5児童書一般貸出在庫  
7 9012814787J913/ク/図書室18A児童書一般貸出在庫  
8 拓北・あい2311907089J913/ク/図書室児童書一般貸出在庫  
9 西野7210441379J913/ク/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

工藤 直子 和田 誠
2006
913.6 913.6
戦略 太平洋戦争(1941〜1945)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000135167
書誌種別 図書
書名 冷たい月   [ランダムハウス講談社文庫]  
書名ヨミ ツメタイ ツキ 
著者名 サンドラ・パーシャル/著
著者名ヨミ サンドラ パーシャル
著者名 戸田 早紀/訳
著者名ヨミ トダ サキ
出版者 ランダムハウス講談社
出版年月 2009.3
ページ数 471p
大きさ 15cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-270-10280-0
言語区分 日本語
受賞情報 アガサ賞最優秀処女長篇賞

(他の紹介)内容紹介 私は人間の無限の可能性を信じています。(略)読者の皆さんに問い続けることを本書に託したいと思います。野中郁次郎「文庫版あとがき(二〇二四年)」を新規収録。
(他の紹介)目次 序章 日本軍の失敗から何を学ぶか(本書のねらい
本書のアプローチと構成)
1章 失敗の事例研究(ノモンハン事件―失敗の序曲
ミッドウェー作戦―海戦のターニング・ポイント ほか)
2章 失敗の本質―戦略・組織における日本軍の失敗の分析(戦略上の失敗要因分析
組織上の失敗要因分析
要約)
3章 失敗の教訓―日本軍の失敗の本質と今日的課題(軍事組織の環境適応
日本軍の環境適応
自己革新組織の原則と日本軍の失敗
日本軍の失敗の本質とその連続性)
(他の紹介)著者紹介 戸部 良一
 昭和23(1948)年生まれ。京都大学大学院博士課程修了。政治外交史専攻。国際日本文化研究センター名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
寺本 義也
 昭和17(1942)年生まれ。早稲田大学大学院博士課程修了。組織論専攻。元早稲田大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鎌田 伸一
 昭和22(1947)年生まれ。上智大学大学院博士課程修了。組織論専攻。元防衛大学校教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杉之尾 孝生
 昭和11(1936)年生まれ。防衛大学校卒業。戦史専攻。元防衛大学校教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村井 友秀
 昭和25(1950)年生まれ。東京大学大学院博士課程修了。軍事史専攻。防衛大学校名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野中 郁次郎
 昭和11(1936)年生まれ。カリフォルニア大学経営大学院(バークレー校)にてph.D.取得。組織論専攻。一橋大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。