蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
広松渉コレクション 第5巻 哲学体系への新視軸
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| 著者名 |
広松 渉/著
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| 出版者 |
情況出版
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| 出版年月 |
1995.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112184486 | 104/ヒ/5 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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イタリア-歴史-近代 イタリア-紀行・案内記
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000884608 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
広松渉コレクション 第5巻 哲学体系への新視軸 |
| 書名ヨミ |
ヒロマツ ワタル コレクション |
| 著者名 |
広松 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロマツ ワタル |
| 出版者 |
情況出版
|
| 出版年月 |
1995.7 |
| ページ数 |
332p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
|
| ISBN |
4-915252-15-9 |
| 内容紹介 |
狭義の世界観から共同主観性論、関係性の哲学などを軸に既成哲学と対峙し、マルクス主義に新しい息吹を与えた思想家、広松渉。哲学の豊富な知見を最小限に抑えた彼の著書をふまえて、広松哲学の基本と根本モチーフを証明する。 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
折しもポンペイ遺跡発見の世紀、ヨーロッパじゅうの知識人や芸術家たちが、こぞって馬車にゆられてアルプスを越え、イタリア半島を目指した。そこで彼らを魅了した、人、自然、遺跡、芸術とは?ゲーテやサドも書き残した当時の旅を追体験しつつ、人々の交錯のなかで芽吹き始めていた新しい感性を活写する。貴重な図版を多数収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人―イメージのなかのイタリア人(「イタリアはよかったけれど、イタリア人は…」 過去の栄光と現在の惨状 ほか) 第2章 自然―「驚異」の風景(「まるで絵か写真のよう」 「ピクチャレスク」 ほか) 第3章 遺跡―ポンペイ発掘の衝撃(未来を映しだす過去 ポンペイとヘルクラネウムの発見 ほか) 第4章 美術―ローマとヴェネツィアの賑わい(何を見るか 時代の目 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡田 温司 1954年広島県に生まれる。1978年京都大学文学部卒業、1985年同大学大学院博士課程修了、岡山大学助教授を経て、京都大学大学院人間・環境学研究科教授。専攻は西洋美術史・思想史。著書に『フロイトのイタリア』(読売文学賞、平凡社)『モランディとその時代』(吉田秀和賞、人文書院)。訳書に、ロンギ『芸術論叢』(監訳、ピーコ・デッラ・ミランドラ賞、中央公論美術出版)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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