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書誌情報

書名

ドローン・ビジネスの衝撃 小型無人飛行機が切り開く新たなマーケット    

著者名 小林 啓倫/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2015.7


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1 中央図書館0119710812538.6/コ/1階図書室49A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012995314538/コ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
3 山の手7012888611538/コ/図書室04a一般図書一般貸出在庫  

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宮本 輝
2006
電波天文学 エックス線天文学 赤外線 重力波

書誌詳細

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タイトルコード 1008000958936
書誌種別 図書
書名 ドローン・ビジネスの衝撃 小型無人飛行機が切り開く新たなマーケット    
書名ヨミ ドローン ビジネス ノ ショウゲキ 
著者名 小林 啓倫/著
著者名ヨミ コバヤシ アキヒト
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2015.7
ページ数 263p
大きさ 19cm
分類記号 538.6
分類記号 538.6
ISBN 4-02-331426-9
内容紹介 今後10年で3000億以上の市場になるドローンとはなにか? 規制はどうなるのか? いま研究されているドローン技術や、実際のドローン運用に向けた実証実験など、具体的な事例を紹介。ドローンがもたらす未来に迫る。
著者紹介 1973年東京都生まれ。筑波大学大学院修士課程修了。米バブソン大学にてMBA取得。日立コンサルティング経営コンサルタント。
件名 無人航空機
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 プトレマイオスは肉眼で宇宙を観測していた。ガリレオは望遠鏡を利用できたが、やはり可視光が頼りであった。20世紀になって人類は「見えない電磁波・X線と赤外線」の目を手に入れ、強力なエネルギーを発する現象を理解するようになった。そして21世紀、「重力波」の目が開かれれば、初めて宇宙の大規模構造を明らかにできる。今ある謎を解き、新しい謎を見つける楽しさを知る。
(他の紹介)目次 第1章 X線で観た宇宙(X線と可視光で観た宇宙の違い
色を見れば温度がわかる
X線を分析すれば元素がわかる ほか)
第2章 赤外線でさぐる宇宙の始め(解明がまたれている四つの謎
赤外線で宇宙を観ることの意味
宇宙の構成要素と赤外線観測 ほか)
第3章 重力波天文学―三つのノーベル物理学賞をめぐって(電波パルサーの発見―一九七四年度ノーベル物理学賞
連星パルサーPSR1913+16―一九九三年度ノーベル物理学賞
連星中性子星の合体と重力波 ほか)
(他の紹介)著者紹介 小山 勝二
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1945年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。東京大学宇宙航空研究所助手、宇宙科学研究所助手、助教授、名古屋大学理学部助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舞原 俊憲
 京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室教授、京都大学理学博士。1942年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。京都大学理学部物理学教室助手、助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 卓史
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1950年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(天体核物理学専攻)修了。京都大学理学部助手、高エネルギー物理学研究所助教授。京都大学基礎物理学研究所教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柴田 一成
 京都大学大学院理学研究科附属天文台長、教授、京都大学理学博士。1954年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(宇宙物理学専攻)中退、愛知教育大助手、助教授、国立天文台助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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