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書誌情報

書名

インカ国家の形成と崩壊     

著者名 マリア・ロストウォロフスキ/著   増田 義郎/訳
出版者 東洋書林
出版年月 2003.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116449364268/ロ/1階図書室36A一般図書一般貸出在庫  

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2006
電波天文学 エックス線天文学 赤外線 重力波

書誌詳細

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タイトルコード 1006300078584
書誌種別 図書
書名 インカ国家の形成と崩壊     
書名ヨミ インカ コッカ ノ ケイセイ ト ホウカイ 
著者名 マリア・ロストウォロフスキ/著
著者名ヨミ マリア ロストウォロフスキ
著者名 増田 義郎/訳
著者名ヨミ マスダ ヨシオ
出版者 東洋書林
出版年月 2003.10
ページ数 360p
大きさ 21cm
分類記号 268.04
分類記号 268.04
ISBN 4-88721-641-6
内容紹介 ヨーロッパやアジア等の旧世界ともアメリカ文明とも隔絶した環境で、まったく自力で、世界で最も独創的な文明世界を創出したアンデスの人びとの歴史を、ペルー歴史学界の長老が、政治・社会・経済のあらゆる側面から描く。
著者紹介 1915年リマ生まれ。歴史学者。ペルー研究所創立者のひとり。ペルー歴史アカデミー会員。
件名 インカ
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 プトレマイオスは肉眼で宇宙を観測していた。ガリレオは望遠鏡を利用できたが、やはり可視光が頼りであった。20世紀になって人類は「見えない電磁波・X線と赤外線」の目を手に入れ、強力なエネルギーを発する現象を理解するようになった。そして21世紀、「重力波」の目が開かれれば、初めて宇宙の大規模構造を明らかにできる。今ある謎を解き、新しい謎を見つける楽しさを知る。
(他の紹介)目次 第1章 X線で観た宇宙(X線と可視光で観た宇宙の違い
色を見れば温度がわかる
X線を分析すれば元素がわかる ほか)
第2章 赤外線でさぐる宇宙の始め(解明がまたれている四つの謎
赤外線で宇宙を観ることの意味
宇宙の構成要素と赤外線観測 ほか)
第3章 重力波天文学―三つのノーベル物理学賞をめぐって(電波パルサーの発見―一九七四年度ノーベル物理学賞
連星パルサーPSR1913+16―一九九三年度ノーベル物理学賞
連星中性子星の合体と重力波 ほか)
(他の紹介)著者紹介 小山 勝二
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1945年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。東京大学宇宙航空研究所助手、宇宙科学研究所助手、助教授、名古屋大学理学部助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舞原 俊憲
 京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室教授、京都大学理学博士。1942年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。京都大学理学部物理学教室助手、助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 卓史
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1950年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(天体核物理学専攻)修了。京都大学理学部助手、高エネルギー物理学研究所助教授。京都大学基礎物理学研究所教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柴田 一成
 京都大学大学院理学研究科附属天文台長、教授、京都大学理学博士。1954年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(宇宙物理学専攻)中退、愛知教育大助手、助教授、国立天文台助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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