検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

戦後経済史 私たちはどこで間違えたのか    

著者名 野口 悠紀雄/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2015.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5012863196332/ノ/図書室4一般図書一般貸出在庫  
2 白石区民4113089512332/ノ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2012
221.05 221.05
朝鮮-歴史-李朝時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000942388
書誌種別 図書
書名 戦後経済史 私たちはどこで間違えたのか    
書名ヨミ センゴ ケイザイシ 
著者名 野口 悠紀雄/著
著者名ヨミ ノグチ ユキオ
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2015.6
ページ数 5,324,12p
大きさ 19cm
分類記号 332.107
分類記号 332.107
ISBN 4-492-37118-3
内容紹介 戦後70年をリアルタイムで生きた経済学者が、戦後日本経済のさまざまな出来事を一貫した筋書きの中に位置づけ、「われわれはいまどこにいるか」を明らかにする。戦後を振り返るための年表に自分史記入欄あり。
著者紹介 1940年東京生まれ。イェール大学Ph.D.(経済学博士号)を取得。早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問。専攻はファイナンス理論、日本経済論。著書に「金融政策の死」など。
件名 日本-経済-歴史、日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、日本-歴史-平成時代
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 プトレマイオスは肉眼で宇宙を観測していた。ガリレオは望遠鏡を利用できたが、やはり可視光が頼りであった。20世紀になって人類は「見えない電磁波・X線と赤外線」の目を手に入れ、強力なエネルギーを発する現象を理解するようになった。そして21世紀、「重力波」の目が開かれれば、初めて宇宙の大規模構造を明らかにできる。今ある謎を解き、新しい謎を見つける楽しさを知る。
(他の紹介)目次 第1章 X線で観た宇宙(X線と可視光で観た宇宙の違い
色を見れば温度がわかる
X線を分析すれば元素がわかる ほか)
第2章 赤外線でさぐる宇宙の始め(解明がまたれている四つの謎
赤外線で宇宙を観ることの意味
宇宙の構成要素と赤外線観測 ほか)
第3章 重力波天文学―三つのノーベル物理学賞をめぐって(電波パルサーの発見―一九七四年度ノーベル物理学賞
連星パルサーPSR1913+16―一九九三年度ノーベル物理学賞
連星中性子星の合体と重力波 ほか)
(他の紹介)著者紹介 小山 勝二
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1945年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。東京大学宇宙航空研究所助手、宇宙科学研究所助手、助教授、名古屋大学理学部助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舞原 俊憲
 京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室教授、京都大学理学博士。1942年生まれ、京都大学大学院理学研究科物理第二専門課程博士課程修了。京都大学理学部物理学教室助手、助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 卓史
 京都大学大学院理学研究科物理学第2教室教授、京都大学理学博士。1950年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(天体核物理学専攻)修了。京都大学理学部助手、高エネルギー物理学研究所助教授。京都大学基礎物理学研究所教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柴田 一成
 京都大学大学院理学研究科附属天文台長、教授、京都大学理学博士。1954年生まれ、京都大学大学院理学研究科博士課程(宇宙物理学専攻)中退、愛知教育大助手、助教授、国立天文台助教授、などを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。