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書誌情報

書名

生成AI社会 無秩序な創造性から倫理的創造性へ    

著者名 河島 茂生/著
出版者 ウェッジ
出版年月 2024.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181220963007.3/カ/1階図書室31A一般図書一般貸出在庫  

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2021
327.953 327.953
性犯罪 デートDV

書誌詳細

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タイトルコード 1008001892969
書誌種別 図書
書名 生成AI社会 無秩序な創造性から倫理的創造性へ    
書名ヨミ セイセイ エーアイ シャカイ 
著者名 河島 茂生/著
著者名ヨミ カワシマ シゲオ
出版者 ウェッジ
出版年月 2024.10
ページ数 278p
大きさ 19cm
分類記号 007.3
分類記号 007.3
ISBN 4-86310-287-3
内容紹介 AIのブラックボックス化、差別の助長、有害コンテンツの生成、著作物の無断利用、偽情報の拡散…。倫理や法体系、セキュリティなど、あらゆる分野で新たなリスクが顕在化する生成AI社会に潜む倫理的課題に迫る。
著者紹介 兵庫県生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士後期課程修了。博士(学際情報学)。専門はメディア研究・情報倫理。青山学院大学総合文化政策学部准教授。同大学革新技術と社会共創研究所所長。
件名 情報と社会、生成AI、情報倫理
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 もともと納得できない気持ちを抱いていたら、それはレイプだったのかもしれません。自分を傷つけないために。
(他の紹介)目次 デートレイプってなに?―デートレイプの現状
性的暴力はどうエスカレートしていくか―学校での性的な暴力と、性的な暴力につながる行動
「これはレイプじゃない。彼がうまく立ち回っただけ」―レイプ神話と実際のレイプ
あなただけが被害者ではない―ねらわれやすい人について
レイプが起こるわけ―性別役割意識のおよぼす影響
「彼、酔っぱらっていたのよ」―大きな要因となるアルコール
スポーツ選手と性的暴力
なぜまた彼と出かけるの?―レイプとは認めたくない気持ち
つらい気持ちを乗りこえる
誰が悪いのか
誰に話して力になってもらうか
法律的にどのような権利があるか
身を守るためにあなたにできること
男性も被害者になる
パートナーをレイプしないために
レイプをなくすためには
(他の紹介)著者紹介 パロット,アンドレア
 コーネル大学教員、SUNY健康科学センター(ニューヨーク州)精神病理学の臨床助教授。1980年、コーネル大学エドワード・シェルドン・スカラーに選ばれる。1987年、コーネル大学から教育において優れた業績を表彰される。コーネル大学性的暴力予防連合を創設し、「知りあいによるレイプと性的暴力の予防」マニュアルを作成。多くの大学、教育メディアプロデューサー、合衆国連邦や州当局、犯罪予防プログラムなどの助言者を務める。知りあいによるレイプ、キャンパスにおけるレイプ被害の問題と解決、運動選手のための性的暴行予防などについての著書がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村瀬 幸浩
 1941年、愛知県名古屋市生まれ。東京教育大学(現・筑波大学)卒業。私立和光高等学校保健体育科教諭として25年間勤務。現在は一橋大学、津田塾大学、東京女子大学で「セクソロジー」を教える。その他多くの大学・短大で特別講義を行う傍ら、「セクシュアリティ」や「性教育」についての講演で全国を回っている。“人間と性”教育研究協議会代表幹事、日本思春期学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
冨永 星
 京都生まれ。京都大学理学部数理科学系を卒業。国立国会図書館司書、イタリア大使館のイタリア東方学研究所図書館司書、自由の森学園教員などを経て、現在は一般向け数学啓蒙書、児童文学などの翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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