検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

子のない夫婦とネコ     

著者名 群 ようこ/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2021.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 山の手7013168427913.6/ムレ/図書室08a一般図書一般貸出貸出中  ×
2 東区民3112693779913/ム/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
3 白石区民4113262994913/ム/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

群 ようこ
2005
989.83 989.83

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001615273
書誌種別 図書
書名 子のない夫婦とネコ     
書名ヨミ コ ノ ナイ フウフ ト ネコ 
著者名 群 ようこ/著
著者名ヨミ ムレ ヨウコ
出版者 幻冬舎
出版年月 2021.9
ページ数 216p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-344-03844-8
内容紹介 ネコ好きなツヨシとの結婚と同時に、子ネコとの生活が始まったモトコ。ふたりは幸せに歳を重ねてきたけれど、ネコも老いていき…。「老いとペット」を明るく描いた連作小説。『小説幻冬』連載を書籍化。
著者紹介 1954年東京都生まれ。日本大学藝術学部卒業。いくつかの仕事を経て本の雑誌社に入社し、84年「午前零時の玄米パン」でデビュー。ほかの著書に「かもめ食堂」「小福ときどき災難」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 偶然捉えられた地球外からの信号を解読するために一流科学者たちのチームが結成された。しかし、信号のわずかな部分の情報からコロイド状の物質はつくり出すものの、事実を解明できぬまま、やがて計画全体が政治家の思惑に翻弄されていく…。大物数学者の遺稿というスタイルで人間の認識の限界をもあぶりだす長篇『天の声』と、ナポリで起きた中年男の連続怪死事件をめぐって、捜査の依頼を受けた「枯草熱」(花粉症のようなアレルギー)の元宇宙飛行士が、男たちの足跡をたどるうちに自ら予想外の出来事に巻き込まれていく確率論的ミステリをカップリング。かつてサンリオSF文庫に収録された後期レムを代表する二つの長篇をまとめて復刊。
(他の紹介)著者紹介 レム,スタニスワフ
 1921年、旧ポーランド領ルヴフ(現在ウクライナ領)に生まれる。クラクフのヤギェウォ大学で医学を学び、在学中から雑誌に詩や小説を発表し始め、1950年に長篇『失われざる時』三部作を完成。地球外生命体とのコンタクトを描いた三大長篇『エデン』『ソラリス』『砂漠の惑星』のほか、『金星応答なし』『泰平ヨンの航星日記』『宇宙創世記ロボットの旅』など、多くのSF作品を発表し、その第一人者として高い評価を得る。70年代以降は『完全な真空』『虚数』(いずれも国書刊行会)『挑発』といったメタフィクショナルな作品や文学評論のほか、『泰平ヨンの未来学会議』『泰平ヨンの現場検証』『フィアスコ(大失敗)』などを発表。小説から離れた現在も、独自の視点から科学・文明を分析する批評で健筆をふるい、中欧の小都市からめったに外に出ることなく人類と宇宙の未来を考察し続ける「クラクフの賢人」として知られている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沼野 充義
 1954年、東京生まれ。東京大学卒、ハーバード大学スラヴ語学文学科に学ぶ。ワルシャワ大学講師を経て、東京大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
深見 弾
 1936年、岐阜生まれ。早稲田大学卒業。ソビエト・東欧SF翻訳家。特にストルガツキー兄弟やレムの作品を精力的に翻訳・紹介した。1992年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉上 昭三
 1928年、大阪生まれ。早稲田大学卒業。ポーランド文学専攻。東京大学教授。ポーランド文化研究誌『ポロニカ』主宰。ポーランドとの文化交流にも尽力した。1996年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。