蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181196429 | J913/アワ/2 | キッズ | 11B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ふしこ | 3213322955 | J913/ア/2 | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
かずをはぐくむ
森田 真生/著,…
眠れない夜のために
千早 茜/著,西…
探していたのはどこにでもある小さな…
若松 英輔/著,…
あるジャム屋の話
安房 直子/文,…
北風のわすれたハンカチ
安房 直子/文,…
海の館のひらめ
安房 直子/文,…
ひぐれのお客・初雪のふる日
安房 直子/文,…
雪窓
安房 直子/文,…
遠い野ばらの村
安房 直子/文,…
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
空にうかんだエレベーター
安房 直子/文,…
ふろふき大根のゆうべ
安房 直子/文,…
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
春の窓 : 安房直子ファンタジー
安房 直子/[著…
きつね山の赤い花
安房 直子/作,…
青い花
安房 直子/作,…
きつねの窓
安房 直子/作,…
きつね山の赤い花
安房 直子/作,…
つるの家
安房 直子/作,…
まほうのあめだま
安房 直子/作,…
さんしょっ子
安房 直子/作,…
空色のゆりいす
安房 直子/作,…
もぐらのほったふかい井戸
安房 直子/作,…
ねこの結婚式
安房 直子/作,…
だれも知らない時間
安房 直子/作,…
ゆきのひのだんまりうさぎ : だん…
安房 直子/作,…
だんまりうさぎとおほしさま : だ…
安房 直子/作,…
やさしいたんぽぽ
安房 直子/ぶん…
なくなりそうな世界のことば
吉岡 乾/著,西…
だんまりうさぎときいろいかさ : …
安房 直子/作,…
みどりのはしご
安房 直子/作,…
だんまりうさぎとおしゃべりうさぎ
安房 直子/作,…
北風のわすれたハンカチ
安房 直子/作
風のローラースケート : 山の童話
安房 直子/作,…
みどりのスキップ
安房 直子/作,…
ゆきひらの話
安房 直子/作,…
ひめねずみとガラスのストーブ
安房 直子/作,…
遠い野ばらの村 : 童話集 : 「…
安房 直子/作,…
天の鹿
安房 直子/作,…
ひぐれのラッパ
安房 直子/作,…
ひぐれのお客
安房 直子/作,…
くまの楽器店
安房 直子/作,…
グラタンおばあさんとまほうのアヒル
安房 直子/作,…
すずをならすのはだれ
安房 直子/作,…
春の窓 : 安房直子ファンタジスタ
安房 直子/[著…
てんぐのくれためんこ
安房 直子/作,…
うさぎ座の夜
安房 直子/作,…
初雪のふる日
安房 直子/作,…
山のタンタラばあさん
安房 直子/作,…
風と木の歌 : 童話集
安房 直子/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001851987 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
猫の結婚式 安房直子絵ぶんこ |
| 書名ヨミ |
ネコ ノ ケッコンシキ |
| 著者名 |
安房 直子/文
|
| 著者名ヨミ |
アワ ナオコ |
| 著者名 |
西 淑/絵 |
| 著者名ヨミ |
ニシ シュク |
| 出版者 |
あすなろ書房
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
38p |
| 大きさ |
25cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-7515-3202-7 |
| 内容紹介 |
春の日曜日、きれいな白猫のチイ子をひざに乗せて新聞を読んでいると、のら猫のギンが結婚式の招待状をもってやってきました。「じつは、こんど結婚することになりまして」というのですが、さて、そのお相手は…。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。日本女子大学卒業。山室静に師事。同人誌『海賊』に参加。「遠い野ばらの村」で野間児童文芸賞、「風のローラースケート」で新美南吉児童文学賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私写真、中年女、少女、人妻、エロトス、日記、日本人ノ顔、ドキュメンタリー…荒木経惟をめぐるさまざまなキーワードについて、朝から晩まで、自らの言葉で軽妙洒脱に語りつづけ、女性を美人に撮る方法やアングルとフレーミングの勉強の仕方など、具体的なテクニックをもしっかりと伝授。これぞ、写真家になるための教科書だ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 朝(『ARAKI by ARAKI』 チロちゃん大好き 浄閑寺のころ ほか) 第2部 昼(アタシが電通の社員をヤってたころ―写真ノ修業時代(一九六三〜七一年) アタシが独り勃ちしてから―写真ノ絶倫時代(一九七二〜八九年) アタシが萎えたりしないわけ―写真ノ絶頂時代(一九九〇年〜)) 第3部 (「指想家」として、ドキュメンタリーについて語る) |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒木 経惟 1940年5月25日、東京府下谷区(現・東京都台東区)三ノ輪の生まれ。写真家。63年、カメラマンとして電通に入社。64年、『さっちん』で第1回太陽賞を受賞。71年、自らの新婚旅行を撮影した私家版『センチメンタルな旅』で写真家宣言。88年、AaT RooMを開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ