蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
希望の倫理学 日本文化と暴力をめぐって 平凡社選書
|
| 著者名 |
持田 季未子/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
1998.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110085891 | 121/モ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001106346 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
希望の倫理学 日本文化と暴力をめぐって 平凡社選書 |
| 書名ヨミ |
キボウ ノ リンリガク |
| 著者名 |
持田 季未子/著
|
| 著者名ヨミ |
モチダ キミコ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
1998.10 |
| ページ数 |
217p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
121.04
|
| 分類記号 |
121.04
|
| ISBN |
4-582-84182-1 |
| 内容紹介 |
我々は暴力を克服できるのか。日本文化に潜む根源的な暴力性と政治性を、謡曲などの神話的テクストの解読、掛詞という日本語のレトリック分析などを駆使して鮮やかに批評する。哲学的省察の試み。 |
| 著者紹介 |
1947年東京都生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化博士課程修了。東京造形大学教授を経て、現在、大妻女子大学教授。著書に「立原道造と伝統詩」「芸術と宗教」など。 |
| 件名 |
日本思想 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界を巻き込んだ日本、ロシア両帝国の激突。しかし、凄惨な戦闘の陰で両国は捕虜を厚遇した。その真実に秘められた両国政府の思惑とは。世界戦争のはしりといわれる日露戦争が終結して一〇〇年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。これは、長く膠着した日本とロシアの関係史に新しい光を与え、進路を示唆する新たな日露戦争史である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 日露戦争と日本人捕虜(メドヴェージ村へ 明治論壇の一大議論 捕虜になった連隊長 体験記で読む捕虜生活 シベリア抑留とは雲泥の差 ほか) 第2部 日露戦争とロシア人捕虜(七万人強の捕虜が日本へ 日本は捕虜を厚遇 厚遇のかげに サハリンで、ロシア軍捕虜の殺害事件) |
内容細目表
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