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書誌情報

書名

最新法令難語辞典     

著者名 浅野 一郎/編   田島 信威/編
出版者 三省堂
出版年月 1999.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112432059R320.3/サ/書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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2021
911.13 911.13
和歌-歴史 花(文学上)

書誌詳細

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タイトルコード 2998000064800
巻号名 合本 1935年12月 38巻1号~1937年 2月 38巻3号
発行日 19351231 19370228
特集記事 1935年(昭和10年)12月31日 38巻1号
出版者 北海道帝国大学

(他の紹介)内容紹介 世界を巻き込んだ日本、ロシア両帝国の激突。しかし、凄惨な戦闘の陰で両国は捕虜を厚遇した。その真実に秘められた両国政府の思惑とは。世界戦争のはしりといわれる日露戦争が終結して一〇〇年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。これは、長く膠着した日本とロシアの関係史に新しい光を与え、進路を示唆する新たな日露戦争史である。
(他の紹介)目次 第1部 日露戦争と日本人捕虜(メドヴェージ村へ
明治論壇の一大議論
捕虜になった連隊長
体験記で読む捕虜生活
シベリア抑留とは雲泥の差 ほか)
第2部 日露戦争とロシア人捕虜(七万人強の捕虜が日本へ
日本は捕虜を厚遇
厚遇のかげに
サハリンで、ロシア軍捕虜の殺害事件)


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