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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112432059 | R320.3/サ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000064800 |
| 巻号名 |
合本 1935年12月 38巻1号~1937年 2月 38巻3号 |
| 発行日 |
19351231 19370228 |
| 特集記事 |
1935年(昭和10年)12月31日 38巻1号 |
| 出版者 |
北海道帝国大学 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界を巻き込んだ日本、ロシア両帝国の激突。しかし、凄惨な戦闘の陰で両国は捕虜を厚遇した。その真実に秘められた両国政府の思惑とは。世界戦争のはしりといわれる日露戦争が終結して一〇〇年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。これは、長く膠着した日本とロシアの関係史に新しい光を与え、進路を示唆する新たな日露戦争史である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 日露戦争と日本人捕虜(メドヴェージ村へ 明治論壇の一大議論 捕虜になった連隊長 体験記で読む捕虜生活 シベリア抑留とは雲泥の差 ほか) 第2部 日露戦争とロシア人捕虜(七万人強の捕虜が日本へ 日本は捕虜を厚遇 厚遇のかげに サハリンで、ロシア軍捕虜の殺害事件) |
内容細目表
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