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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116890229 | 210.6/フ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180184269 | F210.6/フ/ | 書庫4 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
厚別 | 8012584697 | 210.6/フ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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日露戦争(1904〜1905) 捕虜
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500263173 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
捕虜たちの日露戦争 NHKブックス |
| 書名ヨミ |
ホリョタチ ノ ニチロ センソウ |
| 著者名 |
吹浦 忠正/著
|
| 著者名ヨミ |
フキウラ タダマサ |
| 出版者 |
日本放送出版協会
|
| 出版年月 |
2005.9 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.67
|
| 分類記号 |
210.67
|
| ISBN |
4-14-091040-2 |
| 内容紹介 |
日露戦争終結から100年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。 |
| 著者紹介 |
1941年秋田市生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修了。埼玉県立大学教授などを経て、現在、東京財団研究推進担当常務理事。拓殖大学客員教授、東洋英和女学院大学大学院兼任講師。 |
| 件名 |
日露戦争(1904〜1905)、捕虜 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界を巻き込んだ日本、ロシア両帝国の激突。しかし、凄惨な戦闘の陰で両国は捕虜を厚遇した。その真実に秘められた両国政府の思惑とは。世界戦争のはしりといわれる日露戦争が終結して一〇〇年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。これは、長く膠着した日本とロシアの関係史に新しい光を与え、進路を示唆する新たな日露戦争史である。 |
| (他の紹介)目次 |
1 ガイジンが見つけた日本のタブー(日本は「右側通行」なのか「左側通行」なのか? 神社と寺はどう違うのか? ほか) 2 昨今の気になる事件とタブー(21世紀によみがえった「村八分」事件 有名人スキャンダル報道にも自主規制 ほか) 3 日常生活やカジュアルな光景に見るタブー(ハラール、コーシャ、ベジーへの対応 日本人だけが好む「八重歯」 ほか) 4 消えるタブーと増えるタブー(性的少数者に対する偏見はどうなる? 「女性活用」政策のための和製英語? ほか) 5 タブーと向き合うための5つのキーワード(キーワード1 現実的視点:「ニッポン、いいね」に距離を置く キーワード2 闘う気構え:隣人は“地獄の使者”かもしれない ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
土屋 晴仁 フリー編集者&ライター。1949年新潟県佐渡市生まれ。企業の広告・広報や、新聞社・出版社の編集・執筆業務を行う。ICT分野での自著や講演も多数こなしてきたが、日本の伝統文化や社会心理などを対象にすることも多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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