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書誌情報
| 書名 |
キリシタン海の道紀行 馬渡島 壱岐 国東半島 川棚・波佐見・大村 野津・臼杵 小浜・北有馬・口之津・加津佐 西彼杵半島
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| 著者名 |
森 禮子/著
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| 出版者 |
教文館
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| 出版年月 |
2008.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117568527 | 198.2/モ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日露戦争(1904〜1905) 捕虜
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006800485247 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
キリシタン海の道紀行 馬渡島 壱岐 国東半島 川棚・波佐見・大村 野津・臼杵 小浜・北有馬・口之津・加津佐 西彼杵半島 |
| 書名ヨミ |
キリシタン ウミ ノ ミチ キコウ |
| 著者名 |
森 禮子/著
|
| 著者名ヨミ |
モリ レイコ |
| 出版者 |
教文館
|
| 出版年月 |
2008.1 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
198.221
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| 分類記号 |
198.221
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| ISBN |
4-7642-6906-4 |
| 内容紹介 |
九州西岸の入り組んだ島々、壱岐と周辺の島々、国東半島。キリシタンたちが舟で行き来した海の道を辿り、弾圧と破壊によって失われたキリシタン遺跡を探訪する。 |
| 著者紹介 |
1928年福岡生まれ。女流新人賞、芥川賞受賞。著書に「キリシタン史の謎を歩く」「誘惑の岸」「森禮子戯曲集」など。 |
| 件名 |
キリシタン |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界を巻き込んだ日本、ロシア両帝国の激突。しかし、凄惨な戦闘の陰で両国は捕虜を厚遇した。その真実に秘められた両国政府の思惑とは。世界戦争のはしりといわれる日露戦争が終結して一〇〇年。新たに発掘された一級史料を基に、各種資料を渉猟し両国の旧俘虜収容所を訪ね、日露戦争の意義と影響を見つめ直す。これは、長く膠着した日本とロシアの関係史に新しい光を与え、進路を示唆する新たな日露戦争史である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 日露戦争と日本人捕虜(メドヴェージ村へ 明治論壇の一大議論 捕虜になった連隊長 体験記で読む捕虜生活 シベリア抑留とは雲泥の差 ほか) 第2部 日露戦争とロシア人捕虜(七万人強の捕虜が日本へ 日本は捕虜を厚遇 厚遇のかげに サハリンで、ロシア軍捕虜の殺害事件) |
内容細目表
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