検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

お金100のひみつ   学研まんが新ひみつシリーズ  

著者名 工藤 洋久/監修   久保田 聡/まんが
出版者 学研
出版年月 2004.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116521204J33/オ/キッズ5B児童書一般貸出貸出中  ×
2 北区民2112386996J03/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
3 豊平区民5113057672J03/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
4 南区民6112516643J08/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
5 西区民7112373761J08/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
6 拓北・あい2311993733J33/オ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
7 厚別南8313037981J03/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
8 藤野6210446990J03/ガ/図書室児童書一般貸出在庫   ○
9 はっさむ7310277301J33/オ/図書室児童書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

堀内 克明 大森 良子 「現代用語の基礎知識」編集部
2007
391.61 391.61
横田 めぐみ 拉致問題

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001593049
書誌種別 図書
書名 「いじめに対応できる学校」づくり 法令だけではわからない子どもを守る実務ノウハウ    
書名ヨミ イジメ ニ タイオウ デキル ガッコウズクリ 
著者名 藤川 大祐/著
著者名ヨミ フジカワ ダイスケ
出版者 ぎょうせい
出版年月 2021.6
ページ数 183p
大きさ 21cm
分類記号 371.42
分類記号 371.42
ISBN 4-324-11024-9
内容紹介 いじめ問題にしっかりと対応できる学校組織を作るために、いじめの定義・認知、教委への報告の時期・方法などを論じる。さらに、実際のいじめ対応で生じる問題を事例として取り上げ、より踏み込んだ具体的な対応をまとめる。
著者紹介 1965年東京生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満期退学。千葉大学教育学部教授(教育方法学、授業実践開発)。同大学教育学部附属中学校長、同大学教育学部副学部長。
件名 いじめ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 拉致実行犯のナマの声、北朝鮮での新たな目撃情報、日朝交渉のデタラメぶり、帰国者がまた話せない秘密など、元工作員が初めて明かす、テレビでは言えない真実。
(他の紹介)目次 プロローグ 横田めぐみは必ず生きている
第1章 私の身上調書―工作員時代から打倒金正日を誓うまで
第2章 対談・横田滋、早紀江夫妻×安明進―DNA鑑定の結果を受けて
第3章 対談・増元照明×安明進―なぜそんなに北朝鮮を怖がるのか
第4章 証言―私が目撃した日本人拉致被害者
第5章 拉致の裏事情―「朝鮮労働党三号庁舎」の正体
第6章 犯罪証言―北朝鮮からきた手紙
第7章 打倒・金正日のシナリオ
エピローグ 遺言―工作員諸兄へ、そして金正日へ
(他の紹介)著者紹介 安 明進
 1968年、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の黄海北道平山郡生まれ。87年、北朝鮮のスパイ養成所機関とも言える金正日政治軍事大学に入学。特殊工作員として6年間の厳しい教育と訓練を受け93年5月、朝鮮労働党3号庁舎作戦部所属の715連絡所に配属される。同年9月、韓国へ侵入任務中、亡命。97年初め、「新潟から少女を拉致してきた教官」の話を証言し、日本で「横田めぐみさん拉致問題」が論じられるきっかけを作った。その後、テレビ等のマスコミに数多く登場し、貴重なコメントを残している。ソウル在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
太刀川 正樹
 1946年、東京生まれ。国際ジャーナリスト。早稲田大学教育学部英文科在学中、韓国国立ソウル大学語学研究所へ留学、韓国語を学ぶ。74年韓国にて民青学連事件で詩人・金芝河氏や柳寅泰氏(現・国会議員)や李哲氏(前・国会議員)らと共に拘束され、軍法会議で懲役20年を宣告される。その後、講談社日本語版「ペントハウス」ニューヨーク特派員、日刊ゲンダイ外信担当デスクなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。