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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180132847 | KR318.8/シ/ | 2階郷土 | 113B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013040445 | K318/シ/ | 郷土 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001154948 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
和 新琴似四番通第三町内会創立50周年記念誌 |
| 書名ヨミ |
ワ |
| 出版者 |
新琴似四番通第三町内会
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
48p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
318.815
|
| 分類記号 |
318.815
|
| 件名 |
町内会 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
拉致実行犯のナマの声、北朝鮮での新たな目撃情報、日朝交渉のデタラメぶり、帰国者がまた話せない秘密など、元工作員が初めて明かす、テレビでは言えない真実。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 横田めぐみは必ず生きている 第1章 私の身上調書―工作員時代から打倒金正日を誓うまで 第2章 対談・横田滋、早紀江夫妻×安明進―DNA鑑定の結果を受けて 第3章 対談・増元照明×安明進―なぜそんなに北朝鮮を怖がるのか 第4章 証言―私が目撃した日本人拉致被害者 第5章 拉致の裏事情―「朝鮮労働党三号庁舎」の正体 第6章 犯罪証言―北朝鮮からきた手紙 第7章 打倒・金正日のシナリオ エピローグ 遺言―工作員諸兄へ、そして金正日へ |
| (他の紹介)著者紹介 |
安 明進 1968年、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の黄海北道平山郡生まれ。87年、北朝鮮のスパイ養成所機関とも言える金正日政治軍事大学に入学。特殊工作員として6年間の厳しい教育と訓練を受け93年5月、朝鮮労働党3号庁舎作戦部所属の715連絡所に配属される。同年9月、韓国へ侵入任務中、亡命。97年初め、「新潟から少女を拉致してきた教官」の話を証言し、日本で「横田めぐみさん拉致問題」が論じられるきっかけを作った。その後、テレビ等のマスコミに数多く登場し、貴重なコメントを残している。ソウル在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 太刀川 正樹 1946年、東京生まれ。国際ジャーナリスト。早稲田大学教育学部英文科在学中、韓国国立ソウル大学語学研究所へ留学、韓国語を学ぶ。74年韓国にて民青学連事件で詩人・金芝河氏や柳寅泰氏(現・国会議員)や李哲氏(前・国会議員)らと共に拘束され、軍法会議で懲役20年を宣告される。その後、講談社日本語版「ペントハウス」ニューヨーク特派員、日刊ゲンダイ外信担当デスクなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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