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書誌情報

書名

「どうせ自分なんて」と、つぶやく君に 豊かな自己イメージを育てる教育を    

著者名 伊東 秀子/編著   藤井 昌子/編著
出版者 開隆堂出版
出版年月 2001.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180887499AR370.4/イ/2階郷土121B郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2014
210.273 210.273
横田 めぐみ 拉致問題

書誌詳細

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タイトルコード 1001001262297
書誌種別 図書
書名 「どうせ自分なんて」と、つぶやく君に 豊かな自己イメージを育てる教育を    
書名ヨミ ドウセ ジブン ナンテ ト ツブヤク キミ ニ 
著者名 伊東 秀子/編著
著者名ヨミ イトウ ヒデコ
著者名 藤井 昌子/編著
著者名ヨミ フジイ マサコ
出版者 開隆堂出版
出版年月 2001.3
ページ数 350p
大きさ 19cm
分類記号 370.4
分類記号 370.4
ISBN 4-304-04077-4
内容紹介 戦後日本の教育は、多くの人間に「どうせ自分なんて…」という否定的な自己イメージを植え付けた-。現代教育の問題意識の上に立ち、様々な分野の人が「自分」を素材にした教育論を語る。
件名 教育
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 拉致実行犯のナマの声、北朝鮮での新たな目撃情報、日朝交渉のデタラメぶり、帰国者がまた話せない秘密など、元工作員が初めて明かす、テレビでは言えない真実。
(他の紹介)目次 プロローグ 横田めぐみは必ず生きている
第1章 私の身上調書―工作員時代から打倒金正日を誓うまで
第2章 対談・横田滋、早紀江夫妻×安明進―DNA鑑定の結果を受けて
第3章 対談・増元照明×安明進―なぜそんなに北朝鮮を怖がるのか
第4章 証言―私が目撃した日本人拉致被害者
第5章 拉致の裏事情―「朝鮮労働党三号庁舎」の正体
第6章 犯罪証言―北朝鮮からきた手紙
第7章 打倒・金正日のシナリオ
エピローグ 遺言―工作員諸兄へ、そして金正日へ
(他の紹介)著者紹介 安 明進
 1968年、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の黄海北道平山郡生まれ。87年、北朝鮮のスパイ養成所機関とも言える金正日政治軍事大学に入学。特殊工作員として6年間の厳しい教育と訓練を受け93年5月、朝鮮労働党3号庁舎作戦部所属の715連絡所に配属される。同年9月、韓国へ侵入任務中、亡命。97年初め、「新潟から少女を拉致してきた教官」の話を証言し、日本で「横田めぐみさん拉致問題」が論じられるきっかけを作った。その後、テレビ等のマスコミに数多く登場し、貴重なコメントを残している。ソウル在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
太刀川 正樹
 1946年、東京生まれ。国際ジャーナリスト。早稲田大学教育学部英文科在学中、韓国国立ソウル大学語学研究所へ留学、韓国語を学ぶ。74年韓国にて民青学連事件で詩人・金芝河氏や柳寅泰氏(現・国会議員)や李哲氏(前・国会議員)らと共に拘束され、軍法会議で懲役20年を宣告される。その後、講談社日本語版「ペントハウス」ニューヨーク特派員、日刊ゲンダイ外信担当デスクなど(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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