蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
ロボットは東大に入れるか よりみちパン!セ
|
| 著者名 |
新井 紀子/著
|
| 出版者 |
新曜社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181028432 | S007.1/ア/ | 児童新書 | 28 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
朝日歌壇2024
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2023
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2022
馬場 あき子/選…
語りたい兜太伝えたい兜太 : 13…
董 振華/聞き手…
孤独の俳句 : 「山頭火と放哉」名…
金子 兜太/著,…
朝日歌壇2021
馬場 あき子/選…
朝日歌壇2020
馬場 あき子/選…
知識ゼロからの短歌入門
佐佐木 幸綱/監…
朝日歌壇2019
馬場 あき子/選…
百年 : 句集
金子 兜太/著
朝日俳壇2018
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2018
馬場 あき子/選…
金子兜太 : 私が俳句だ
金子 兜太/著,…
朝日歌壇2017
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2017
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2016
馬場 あき子/選…
存在者 金子兜太
金子 兜太/[著…
朝日俳壇2016
稲畑 汀子/選,…
いま、兜太は
金子 兜太/著,…
あの夏、兵士だった私 : 96歳、…
金子 兜太/著
金子兜太×いとうせいこうが選んだ「…
金子 兜太/選,…
朝日歌壇2015
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2015
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2014
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2014
稲畑 汀子/選,…
他界
金子 兜太/著
ほろほろとろとろ : 佐佐木幸綱歌…
佐佐木 幸綱/著
私はどうも死ぬ気がしない : 荒々…
金子 兜太/著
日本行脚俳句旅
金子 兜太/著
子どもと楽しむ俳句教室 : 豊かな…
金子 兜太/監修
語る兜太 : わが俳句人生
金子 兜太/著,…
子どもと楽しむ俳句教室 : 豊かな…
金子 兜太/監修
小林一茶 : 句による評伝
金子 兜太/著
悩むことはない
金子 兜太/著
朝日歌壇2013
馬場 あき子/選…
朝日俳壇2013
稲畑 汀子/選,…
一茶・山頭火-定住と漂泊 : 対談
金子 兜太/著,…
手紙歳時記
黒田 杏子/著
わたしの骨格「自由人」
金子 兜太/著,…
賢人の日本語力 : 美しい言葉は、…
齋藤 孝/監修,…
荒凡夫一茶
金子 兜太/著
決定版短歌入門
秋葉 四郎/監修…
金子兜太自選自解99句
金子 兜太/著
金子兜太の俳句入門
金子 兜太/[著…
朝日俳壇2012
稲畑 汀子/選,…
朝日歌壇2012
馬場 あき子/選…
俳句、はじめてみませんか
黒田 杏子/著
暮らしの歳時記 : 未来への記憶
黒田 杏子/著
ムーンウォーク : 佐佐木幸綱歌集
佐佐木 幸綱/著
今、日本人に知ってもらいたいこと
金子 兜太/著,…
前へ
次へ
博物学-歴史 英文学-歴史 イギリス美術-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001270632 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ロボットは東大に入れるか よりみちパン!セ |
| 書名ヨミ |
ロボット ワ トウダイ ニ ハイレルカ |
| 著者名 |
新井 紀子/著
|
| 著者名ヨミ |
アライ ノリコ |
| 版表示 |
改訂新版 |
| 出版者 |
新曜社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
300p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
007.13
|
| 分類記号 |
007.13
|
| ISBN |
4-7885-1563-5 |
| 内容紹介 |
AIにしかできないことは何か。そして、人間に残されていることとは何か。東大模試で偏差値72.6を叩き出したAI「東ロボくん」の成長と挫折のすべてを紹介しながら、「東ロボくん」の将来と私たちの未来について考える。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。イリノイ大学数学科博士課程修了。理学博士。国立情報学研究所教授。「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクター。著書に「数学にときめく」「計算とは何か」など。 |
| 件名 |
人工知能、入学試験(大学)、東京大学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
科学的であると同時に芸術的でもあった博物学は社会のあらゆる層に浸透しヴィクトリア朝の嗜好そのものを形づくった。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 博物学のたしかな力 第2章 文化現象 第3章 言語と言説 第4章 科学的背景とふたつの文化 第5章 博物館と顕微鏡―極微の世界とパノラマ世界 第6章 バロウズとラスキン―「事実は多くて新しいほどよい」 第7章 博物学芸術とラファエル前派 第8章 フィリップ・ヘンリー・ゴス―「貪欲な目の響宴」 第9章 チャールズ・キングズリーと磯の驚異 第10章 ヒュー・ミラーと喚情的な地質学 |
内容細目表
前のページへ