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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119887750 | 726.5/サ/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001058826 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
夢二を変えた女(ひと)笠井彦乃 |
| 書名ヨミ |
ユメジ オ カエタ ヒト カサイ ヒコノ |
| 著者名 |
坂原 冨美代/著
|
| 著者名ヨミ |
サカハラ フミヨ |
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
10,329p 図版16p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
726.501
|
| 分類記号 |
726.501
|
| ISBN |
4-8460-1518-3 |
| 内容紹介 |
熱烈に竹久夢二を恋し、父の反対を押し切って想いを遂げ、画家として立つ夢を追い続けた笠井彦乃。夢二は芸術を共有できる恋人を得て、生涯で最も幸せな時を過ごした…。2人の日記や手紙から、彦乃の実像に迫る。 |
| 著者紹介 |
1946年東京都生まれ。東京学芸大学教育学部卒業。都立高校の教員として38年間勤める。夢二研究会代表、現代女性文化研究所理事。著書に「笠井彦乃と夢二」がある。 |
| 個人件名 |
竹久 夢二、笠井 彦乃 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
指輪、耳飾り、首飾り、腕飾りなどの日本のアクセサリー文化は、古代には豊かに存在していたにもかかわらず、奈良時代以降、歴史のなかで忽然と姿を消してしまった。その後、明治維新以降に復活するまで、千百年もの間、日本人はアクセサリーを身につけることがなかった。なぜ突然消滅したのか、なぜその消滅が長期にわたって続いたのか、そしてその現象が日本の、ひいては日本人のどの部分に根ざすものなのか。日本の考古学研究者の間でも、まだ本格的に解明されていないこの謎を、『指輪の文化史』などで知られる著者が、民俗学、考古学、歴史学、宗教学、社会学、図像学などさまざまな角度から解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 謎を解く鍵 第1章 豊かな古代のアクセサリー文化―縄文時代〜古墳時代 第2章 消滅までの軌跡―飛鳥時代〜奈良時代 第3章 宝玉信仰の残り火―奈良時代〜平安時代前期 第4章 何がアクセサリーにとって代わったのか―平安時代〜江戸時代 第5章 突然の復活―明治時代〜現代 第6章 消えたヨーロッパのアクセサリーたち 第7章 生き残ったヨーロッパのアクセサリーたち 第8章 消滅の原因を考える 終章 三つの結論 |
内容細目表
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