検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

歴史の哲学 現代の思想的状況  講談社学術文庫  

著者名 渡辺 二郎/[著]
出版者 講談社
出版年月 1999.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113423222201.1/ワ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
383.3 383.3

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001175957
書誌種別 図書
書名 歴史の哲学 現代の思想的状況  講談社学術文庫  
書名ヨミ レキシ ノ テツガク 
著者名 渡辺 二郎/[著]
著者名ヨミ ワタナベ ジロウ
出版者 講談社
出版年月 1999.11
ページ数 432p
大きさ 15cm
分類記号 201.1
分類記号 201.1
ISBN 4-06-159406-0
件名 歴史哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 指輪、耳飾り、首飾り、腕飾りなどの日本のアクセサリー文化は、古代には豊かに存在していたにもかかわらず、奈良時代以降、歴史のなかで忽然と姿を消してしまった。その後、明治維新以降に復活するまで、千百年もの間、日本人はアクセサリーを身につけることがなかった。なぜ突然消滅したのか、なぜその消滅が長期にわたって続いたのか、そしてその現象が日本の、ひいては日本人のどの部分に根ざすものなのか。日本の考古学研究者の間でも、まだ本格的に解明されていないこの謎を、『指輪の文化史』などで知られる著者が、民俗学、考古学、歴史学、宗教学、社会学、図像学などさまざまな角度から解き明かす。
(他の紹介)目次 序章 謎を解く鍵
第1章 豊かな古代のアクセサリー文化―縄文時代〜古墳時代
第2章 消滅までの軌跡―飛鳥時代〜奈良時代
第3章 宝玉信仰の残り火―奈良時代〜平安時代前期
第4章 何がアクセサリーにとって代わったのか―平安時代〜江戸時代
第5章 突然の復活―明治時代〜現代
第6章 消えたヨーロッパのアクセサリーたち
第7章 生き残ったヨーロッパのアクセサリーたち
第8章 消滅の原因を考える
終章 三つの結論


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。