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書誌情報

書名

チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    

著者名 アダム・ヒギンボタム/著   松島 芳彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.6


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1 2023/03/24

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2004
501.83 501.83
デザイン(工業)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001755396
書誌種別 電子図書
書名 チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    
書名ヨミ チェルノブイリ 
著者名 アダム・ヒギンボタム/著
著者名ヨミ アダム ヒギンボタム
著者名 松島 芳彦/訳
著者名ヨミ マツシマ ヨシヒコ
出版者 白水社
出版年月 2022.6
ページ数 1コンテンツ
分類記号 543.5
分類記号 543.5
内容紹介 ソヴィエトで最も安全で進んだ原発と言われたチェルノブイリ。構造的な欠陥をはらんだ誕生から、1986年4月の事故の経緯、未曾有の放射能汚染、人間の心身に残した傷まで、膨大な取材と調査を通じ、災厄の全体像に迫る。
件名 チェルノブイリ原子力発電所事故(1986)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書は、人間の認知と情動を科学的に理解することが製品のデザインにどのような影響を与えるか、という著者の研究の成果を書いたものである。
(他の紹介)目次 第1章 ものの意味(魅力的なものの方がうまくゆく
情動とデザインの多面性)
第2部 デザインの実践(デザインの三レベル―本能、行動、内省
娯楽とゲーム
人、場所、もの
情動をもつ機械
ロボットの未来)
(他の紹介)著者紹介 岡本 明
 慶応義塾大学工学部電気工学科卒。工学博士、社会福祉士。(株)リコー勤務を経て、筑波技術短期大学障害者高等教育センター教授。認知工学、障害のある人のための情報機器に関心をもつ。誰もが参加できる社会づくりに貢献したいと考えている。ヒューマンインタフェース学会、電子情報通信学会、日本認知科学会、日本生態心理学会、日本リハビリテーション工学協会、ACMほかに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安村 通晃
 東京大学理学系大学院博士課程満期退学。(株)日立製作所中央研究所勤務を経て、慶応義塾大学環境情報学部教授。理学博士。実世界指向インタフェース、障害者支援、ユビキタスコンピューティングなどに関心をもつ。ヒューマンインタフェース学会、日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、日本認知科学会、日本教育工学会、ACMに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊賀 聡一郎
 慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。(株)リコー研究開発本部勤務。インタラクティブシステム、インタラクティブアートなどに興味をもつ。情報処理学会、ヒューマンインタフェース学会、ACM他に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上野 晶子
 お茶の水女子大学人間文化研究科発達社会科学専攻博士前期課程修了。人文科学修士。健康心理学会、小児保健学会に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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