蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012849209 | 291/グ/ | 図書室 | 02a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
宮沢賢治童話集 : グスコーブドリ…
宮沢 賢治/著,…
小説集熊
宮沢 賢治/著,…
青の旅路 : 宮澤賢治と北海道
宮澤 賢治/著
宮沢賢治きのこ文学集成
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治童話集
宮沢 賢治/著,…
ジャジャーン!
いわい まき/さ…
朗読喫茶 噺の籠 Premium …
斉藤 壮馬/朗読…
あむとあおいリード
小風 さち/さく…
宮沢賢治童話集 : 雨ニモマケズ・…
宮沢 賢治/著,…
双子の星
宮沢 賢治/作,…
かしわばやしの夜
宮沢 賢治/作,…
銀河鉄道の夜 : 不朽の名作童話の…
宮沢 賢治/原作…
きりんのこがせのびをしています
林 木林/作,山…
宮沢賢治ほんとは怖い傑作童話選 :…
宮沢 賢治/[著…
読んでおきたい宮沢賢治名作選
宮沢 賢治/[著…
銀河鉄道の夜
宮沢 賢治/[著…
そらとぶこくばん
ねじめ 正一/さ…
宮沢賢治童話集 : 猫の事務所・銀…
宮沢 賢治/著,…
ちゅうもんのおおいりょうりてん
宮沢 賢治/原作…
毒もみのすきな署長さん
宮沢 賢治/作,…
茨海小学校
宮沢 賢治/作,…
ちゅうもんのおおいりょうりてん
宮沢 賢治/原作…
銀河鉄道の夜
宮沢 賢治/原作…
宮沢賢治詩集
宮沢 賢治/著
山口マオ作品集 : 1987-20…
山口 マオ/[画…
あそぶためうまれてきたのさぼくはね…
石津 ちひろ/文…
ともだちおっとっと
内田 麟太郎/脚…
やまなし
宮沢 賢治/文,…
宮沢賢治童話集 : 注文の多い料理…
宮沢 賢治/著,…
宮澤賢治歌曲全集 : イーハトーヴ…
宮澤 賢治/作詩…
北守将軍と三人兄弟の医者
宮沢 賢治/作,…
幻想童話名作選 : 文豪怪異小品集…
泉 鏡花/ほか著…
日本の詩歌 宮沢賢治
宮沢 賢治/作,…
猫は神さまの贈り物小説編
森 茉莉/著,吉…
鳥箱先生とフゥねずみ
宮沢 賢治/作,…
ポラーノの広場
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治の地学読本
宮沢 賢治/作,…
おれ、きょうりゅうしんかんせん
片平 直樹/作,…
宮沢賢治大活字本シリーズ7
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ6
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ5
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ4
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ3
宮沢 賢治/著,…
宮沢賢治大活字本シリーズ2
宮沢 賢治/著,…
風の又三郎
宮沢 賢治/作,…
宮沢賢治大活字本シリーズ1
宮沢 賢治/著,…
おきなぐさ
宮沢 賢治/作,…
ちびこのおさん
山口 マオ/さく
鹿踊りのはじまり
宮沢 賢治/作,…
春と修羅
塩川 いづみ/絵…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700455075 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
グ印関西めぐり 濃口 |
| 書名ヨミ |
グジルシ カンサイメグリ |
| 著者名 |
グレゴリ青山/著
|
| 著者名ヨミ |
グレゴリ アオヤマ |
| 出版者 |
メディアファクトリー
|
| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
125p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
291.6
|
| 分類記号 |
291.6
|
| ISBN |
4-8401-2054-8 |
| 内容紹介 |
関西は魔境だ! 関西人にとっておなじみな場所や、おなじみすぎて行ったこともない場所、またはこんなとこあったん知らんかった、という場所をめぐり、漫画やイラスト、写真で紹介。『関西ウォーカー』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1966年京都生まれ。漫画家、イラストレーター。著書に「ナマの京都」「グ印観光」「旅で会いましょう。」など。 |
| 件名 |
近畿地方-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ヴィクトリア朝の当時の時代では、まだ大陸では鉄道が敷かれる前か、敷かれたばかりか、あるいは敷かれた後でも私たちには想像もできないほど途方もない長時間にわたる苛酷な旅であっただろうし、アルプス越えなどは徒歩か、篭であったから、余暇の旅とはいっても、私たちがするヨーロッパ海外旅行のような快適な旅行とは大違いであり、当時の旅は、現代の人間なら十分骨折りの重労働の旅としか思えないものであっただろう。それではこれほど辛く大変な思いをしてまで、なぜ、ヴィクトリア朝の人々は一度ならず旅をし、とりわけ地中海へと出掛けていったのか、それを考えてみようというのが、本書の趣旨である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 Gaskellとローマの休日 第2章 Disraeliの地中海再発見 第3章 イタリアのDickens 第4章 George Eliotと歴史と地中海 第5章 死に至る旅―Gissingと地中海 第6章 地中海の彼方のSherlock Holmes 第7章 E.M.Forsterと地中海の誘惑 第8章 コスモポリタン画家John Singer Sargentのこと |
内容細目表
前のページへ