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書誌情報

雑誌名

小樽学

巻号名 2019年 7月号 通巻124号
通番 00124
発行日 20190710
出版者 歴史文化研究所


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122722242K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

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2009
2009
694.6 007.63
英文学-作家 地中海諸国

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000304536
巻号名 2019年 7月号 通巻124号
通番 00124
発行日 20190710
特集記事 小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6
出版者 歴史文化研究所

(他の紹介)内容紹介 ヴィクトリア朝の当時の時代では、まだ大陸では鉄道が敷かれる前か、敷かれたばかりか、あるいは敷かれた後でも私たちには想像もできないほど途方もない長時間にわたる苛酷な旅であっただろうし、アルプス越えなどは徒歩か、篭であったから、余暇の旅とはいっても、私たちがするヨーロッパ海外旅行のような快適な旅行とは大違いであり、当時の旅は、現代の人間なら十分骨折りの重労働の旅としか思えないものであっただろう。それではこれほど辛く大変な思いをしてまで、なぜ、ヴィクトリア朝の人々は一度ならず旅をし、とりわけ地中海へと出掛けていったのか、それを考えてみようというのが、本書の趣旨である。
(他の紹介)目次 第1章 Gaskellとローマの休日
第2章 Disraeliの地中海再発見
第3章 イタリアのDickens
第4章 George Eliotと歴史と地中海
第5章 死に至る旅―Gissingと地中海
第6章 地中海の彼方のSherlock Holmes
第7章 E.M.Forsterと地中海の誘惑
第8章 コスモポリタン画家John Singer Sargentのこと


内容細目表

1 小樽歴史探索■19 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より6
2 後志見聞録■19 ラムネ、林檎汁
3 まち文化あれこれ■19 駅弁(6)「駅弁、海外へ」
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