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書誌情報

書名

連句の読み方 戦後詩論選    

著者名 安東 次男/著
出版者 思潮社
出版年月 2000.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113630164911.3/ア/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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ロラン・バルト
2005
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1001001222334
書誌種別 図書
書名 連句の読み方 戦後詩論選    
書名ヨミ レンク ノ ヨミカタ 
著者名 安東 次男/著
著者名ヨミ アンドウ ツグオ
出版者 思潮社
出版年月 2000.7
ページ数 333p
大きさ 20cm
分類記号 911.33
分類記号 911.33
ISBN 4-7837-1595-5
内容紹介 詩人安東次男はなぜ詩を断念し、歌仙を巻き、芭蕉評釈に深入り、句作するに至ったか。21世紀へ手渡すべき氏の「連句評釈」四季四篇と、大岡信、吉増剛造らの論考、中村稔、粟津則雄の対論を加え、安東次男の詩的達成を追跡。
件名 すみだはら、猿蓑、冬の日
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 好漢青江又八郎も今は四十代半ば、若かりし用心棒稼業の日々は遠い…。国元での平穏な日常を破ったのは、藩の陰の組織「嗅足組」解散を伝える密明を帯びての江戸出府だった。なつかしい女嗅足・佐知との十六年ぶりの再会も束の間、藩の秘密をめぐる暗闘に巻きこまれる。幕府隠密、藩内の黒幕、嗅足組―三つ巴の死闘の背後にある、藩存亡にかかわる秘密とは?シリーズ第四作。


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