蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2018年10月 No.47 |
| 通番 |
00047 |
| 発行日 |
20181025 |
| 出版者 |
行政管理研究センター |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122713753 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000290917 |
| 巻号名 |
2018年10月 No.47 |
| 通番 |
00047 |
| 発行日 |
20181025 |
| 特集記事 |
もっと広くそして多くの主体を |
| 出版者 |
行政管理研究センター |
| (他の紹介)内容紹介 |
90年代半ばから現在にいたる日本社会の急激な変動をどう読むか―「ショアー」、戦争・戦後責任、歴史修正主義、日本軍「慰安婦」、薬害エイズ、〈9・11〉、靖国、有事法制、憲法・教育基本法改悪…。状況と対峙し、日本の最深部を問う気鋭の論者たちとの対話。第2部に時評・エッセイ17篇を収録する。 |
| (他の紹介)目次 |
戦争の記憶をめぐって(1995.11.17)(高橋順一) 「物語」の廃墟から(1997.5.30)(岩崎稔) ジェンダーと戦争責任(1997.7.5)(大越愛子) 責任不在社会をどう変えるか―薬害エイズと戦争責任(1999.9.15)(川田龍平) 和解の政治学(2000.9.22)(鵜飼哲) 「女性国際戦犯法廷」が裁いたもの(2000.12.18)(ノーマ・フィールド) 私たちは平和主義を捨てるのか―「有事法制」に反対する(2002.4.17)(水島朝穂) これは「国民精神改造運動」だ―教育基本法「改正」と『心のノート』(2003.2.12)(三宅晶子) 戦死者の哀悼をめぐって(1998.12.21) 戦争に向きあう責任(天皇と国民の免責 「国体」問う沖縄戦の記憶(2000.8.17) 加害も被害も拒否 東アジアの脱軍事化へ(2000.8.18))〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 哲哉 1956年生まれ。哲学専攻。東京大学教養学部教養学科フランス科卒業。東京大学大学院哲学専攻博士課程単位取得。現在、東京大学大学院総合文化研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 もっと広くそして多くの主体を
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2 政策評価における「官」・「学」協働の可能性
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3 佐野市の行政評価の仕組みとその課題
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