検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 14 予約数 0

書誌情報

書名

母に襁褓をあてるとき 介護闘いの日々    

著者名 舛添 要一/著
出版者 中央公論社
出版年月 1998.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013026707916/マ/図書室11A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012696979916/マ/図書室12一般図書一般貸出在庫  
3 西岡5012182704916/マ/図書室15一般図書一般貸出在庫  
4 清田5513878651916/マ/図書室19一般図書一般貸出在庫  
5 白石区民4113195665916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 篠路コミ2510052562916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 新琴似新川2210505539916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 太平百合原2410251579916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 ふしこ3210622522916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 白石東4211550498916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 藤野6210196405367/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 西野7210293747916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 はっさむ7310098103916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 星置9311675509916/マ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

グスタフ・マーラー 金 聖響 神奈川フィルハーモニー管弦楽団
2013
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001055629
書誌種別 図書
書名 母に襁褓をあてるとき 介護闘いの日々    
書名ヨミ ハハ ニ ムツキ オ アテル トキ 
著者名 舛添 要一/著
著者名ヨミ マスゾエ ヨウイチ
出版者 中央公論社
出版年月 1998.1
ページ数 243p
大きさ 20cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-12-002750-3
内容紹介 痴呆症、家庭崩壊…。あなたの話かもしれない。あなたの親の話かもしれない。母親の痴呆症の進行と、その介護の日々を通して体験した今の日本社会の問題点をリアルに綴る。
著者紹介 1948年福岡県生まれ。東京大学法学部政治学科卒業。同大学法学部助手・教養学部助教授を経て、国際政治学者として活躍。著書に「闘論政治はこう動く」など。
件名 認知症-闘病記
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。
(他の紹介)目次 序 古代古墳の基礎知識
第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない
第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ
第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに
第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々
第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人
第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性
第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断
(他の紹介)著者紹介 大塚 初重
 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。