蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
澄川 | 6013162570 | J/バ/ | 絵本 | J16 | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東月寒 | 5213126625 | J/バ/ | 学習絵本 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
NHK わたしの自叙伝 : 文…14
大原 富枝/談,…
寛永主従記
田宮 虎彦/著
にぎにぎは母の味 : おとなの絵本
嘉田 良平/編,…
さまざまな愛のかたち
田宮 虎彦/[著…
カナダの元祖・森人たち(オジブワ・…
あん・まくどなる…
アサヒビールの森人たち
教蓮 孝匡/文,…
足摺岬 : 田宮虎彦作品集
田宮 虎彦/[著…
じゃーにー・ふぁいたー
礒貝 浩/著
すごく静かでくつろげて : Fro…
礒貝 浩/編,ジ…
霧の中下
田宮 虎彦/著
霧の中上
田宮 虎彦/著
落城・足摺岬
田宮 虎彦/著
足摺岬・絵本
田宮 虎彦/著
ブタが狼であったころ
礒貝 浩/文
さまざまな愛のかたち
田宮 虎彦/著
落城 足摺岬
田宮 虎彦/著
新潮日本文学 : 田宮虎彦集36
田宮 虎彦/著
みんなで月に行くまえに
松島 駿二郎/著…
日本現代文学全集 102巻 : 井…
井上 靖/著者,…
落城・足摺岬
田宮 虎彦/著
落城
田宮 虎彦/著
戦災孤児の記録 : 戦火に生きた子…
田宮 虎彦/編
ジュニア版 名作文学 6 : 高瀬…
森 鴎外/著者,…
荒海
田宮 虎彦/[著…
落城 小さな赤い花
田宮 虎彦/著
日本文学全集 51 : 永井龍男・…
永井 龍男/著者…
日本文学全集 51
永井 龍男/著,…
ブラジルの日本人
田宮 虎彦/著
私の日本散策
田宮 虎彦/[著…
沖縄の手記から
田宮 虎彦/著
新潮日本文学 : 田宮虎彦集36
田宮 虎彦/著
日本文学全集35
堀田 善衛/著者…
お別れよ
田宮 虎彦/著
夜ふけの歌
田宮 虎彦/著
日本短編文学全集 41
高見 順,田宮 …
姫百合
田宮 虎彦/著
花
田宮 虎彦/著
悲恋十年
田宮 虎彦/著者
日本文學全集65
田宮 虎彦/著
ぎんの一生
田宮 虎彦/著
木の実のとき
田宮 虎彦/著
日本現代文学全集 102巻 : 井…
井上 靖/著,田…
岬
田宮 虎彦/編
祈るひと
田宮 虎彦/著
愛のかたみ
田宮 虎彦/著,…
異母兄弟
田宮 虎彦/著
落城・霧の中
田宮 虎彦/作
飛び立ち去りし
田宮 虎彦/著
たずねびと
田宮 虎彦/著
道子の結婚
田宮 虎彦/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001833000 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
バンクシー |
| 書名ヨミ |
バンクシー |
| 著者名 |
ファウスト・ジルベルティ/著
|
| 著者名ヨミ |
ファウスト ジルベルティ |
| 著者名 |
栗原 俊秀/訳 |
| 著者名ヨミ |
クリハラ トシヒデ |
| 著者名 |
鈴木 沓子/監修 |
| 著者名ヨミ |
スズキ トウコ |
| 出版者 |
パルコエンタテインメント事業部
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
21×21cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-86506-409-4 |
| 内容紹介 |
「バンクシー」は本当の名前じゃない。正体を隠すために、俺が自分で考えた名前だ-。バンクシーの頭の中をのぞいてみよう! 正体不明のアーティスト、バンクシーを描いた、世界で初めての絵本。 |
| 個人件名 |
Banksy |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
夢見がちな感性をもって描かれた平安時代の日記文学。作者13歳の時、上総介の任期を終えた父に伴われての上京に記事は始まる。東国に育った作者が京へ上り、恋い焦がれていた物語を読みふけった少女時代、晩い結婚、夫との死別、その後の侘しい生活と、ついに少女期の憧れを結実させることのなかった一生の回想録である。平凡な人生の中に描かれる、作者の人生の断片の輝きが、今なお、われわれを惹きつけてやまない。有名な作品にもかかわらず、ごく一部しか一般に知られていなかった古典を、懇切な注と自然な現代語訳で手軽に読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
物語に憧れる日々 京への旅立ち 昔の跡、くろとの浜 乳母を見舞って 竹芝の伝説 「すみだ川」と「もろこしが原」 足柄の遊女 「富士山」と「清見が関」 富士川の伝説 病、そして遠江へ〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ