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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513419126 | 778/エ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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カトリック教 キリスト教-感想・説教
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000052368 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
映画「靖国」上映中止をめぐる大議論 TSUKURU BOOKS |
| 書名ヨミ |
エイガ ヤスクニ ジョウエイ チュウシ オ メグル ダイギロン |
| 著者名 |
森 達也/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
モリ タツヤ |
| 著者名 |
鈴木 邦男/[ほか]著 |
| 著者名ヨミ |
スズキ クニオ |
| 著者名 |
宮台 真司/[ほか]著 |
| 著者名ヨミ |
ミヤダイ シンジ |
| 出版者 |
創出版
|
| 出版年月 |
2008.6 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
778.09
|
| 分類記号 |
778.09
|
| ISBN |
4-924718-88-3 |
| 内容紹介 |
映画「靖国」上映中止騒動は、日本社会の現状を考えるうえで多くの材料を提示した。「自粛の連鎖」はなぜ起きたのか、森達也、鈴木邦男、宮台真司など論客たちが議論する。 |
| 件名 |
映画、表現の自由 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
9・11の直後に書かれた「テロリズムの精神」およびその1年あまり後に発表された「ツインタワーのためのレクイエム」などの評論をまとめ、ボードリヤールの最新の思考の軌跡を追う。 |
| (他の紹介)目次 |
テロリズムの精神 パワー・インフェルノ(ツインタワーのためのレクイエム テロリズムに関する仮説 グローバル・パワーの暴力) 9・11とボードリヤールの思想―訳者解説 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ボードリヤール,ジャン 1929年ランス(フランス)生まれ。現代フランスを代表する思想家のひとり。元パリ大学ナンテール校教授(社会学)。1970年代に現代社会の記号論的分析で世界的に注目された。その後は、オリジナルとコピーの対立を超えるシミュレーションの時代の到来や、ヴァーチャル・リアリティーとクローンによる現実の消滅などを先駆的に論じて、「出来事としての思想」の提案者となる。現代美術批評や写真家としての仕事でも知られる。9・11以後の世界のゆくえについても、ラディカルなメッセージを積極的に発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 塚原 史 1949年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒、京都大学大学院文学研究科(フランス文学専攻)修士課程修了、パリ第三大学博士課程中退。現在、早稲田大学法学部教授。専攻は、ダダ・シュルレアリスム研究、20世紀文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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