蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
沖縄の米軍基地 「県外移設」を考える 集英社新書
|
| 著者名 |
高橋 哲哉/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2015.6 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
メリッサ・スチュワート ロブ・ダンラヴィ 千葉 茂樹 藤原 義弘
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000948206 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沖縄の米軍基地 「県外移設」を考える 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
オキナワ ノ ベイグン キチ |
| 著者名 |
高橋 哲哉/著
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ テツヤ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
198p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
395.39
|
| 分類記号 |
395.39
|
| ISBN |
4-08-720790-3 |
| 内容紹介 |
沖縄をただ自己利益のために利用してきた日本。日米安保体制は沖縄を犠牲としてのみ成り立つ「犠牲のシステム」だった。沖縄の声にアクチュアルに応答し、米軍基地移設問題に対して「県外移設」という論争的な問題提起を行う。 |
| 著者紹介 |
1956年福島県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得。同大学大学院総合文化研究科教授。専攻は哲学。著書に「記憶のエチカ」「デリダ」など。 |
| 件名 |
軍事基地、沖縄問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
キリスト教信仰の中心がイエス・キリストにある以上イエス・キリスト理解は常に問われ続けざるをえない。初代教会から現代に至るキリスト教2000年の歴史の中でキリスト論がいかに展開し、論争されてきたかを概観する。 |
| (他の紹介)目次 |
総説 第1章 新約からニカイア公会議まで 第2章 ニカイア以降 第3章 カロリング朝時代から宗教改革前夜まで 第4章 宗教改革 第5章 近代・現代のカトリック神学者のキリスト論 第6章 近代プロテスタントのキリスト論 第7章 現代思想とキリスト論 |
| (他の紹介)著者紹介 |
水垣 渉 1935年、高知県に生まれる。京都大学文学部哲学科基督教学専攻卒業。京都産業大学、東京女子大学を経て、1975年、京都大学文学部助教授、1981年同教授、宗教学第二講座(キリスト教学)担任。1998年名誉教授。現在、近畿福祉大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小高 毅 1942年、京城(ソウル)に生まれる。1978‐80年ローマ、アウグスティニアヌム教父研究所に学ぶ。1984年、上智大学大学院神学部博士課程修了、神学博士号取得。現在、聖アントニオ神学院教授(組織神学・教父学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ