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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013084192 | 581/エ/ | 文庫 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001411549 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
鉄に聴け鍛冶屋列伝 ちくま文庫 |
| 書名ヨミ |
テツ ニ キケ カジヤ レツデン |
| 著者名 |
遠藤 ケイ/著
|
| 著者名ヨミ |
エンドウ ケイ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
581.7
|
| 分類記号 |
581.7
|
| ISBN |
4-480-43617-7 |
| 内容紹介 |
練達の職人技によって生み出される鉄の道具は、人間のさまざまな営みを可能にし、日本の文化と社会を支えてきた。鍛冶修業を続けてきた著者が、名工を訪れ、伝統的な鍛冶文化の深奥と職人たちの執念を描く体験ルポルタージュ。 |
| 件名 |
刃物、鍛造、職人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
七宝焼のベースになる金属として、それほど高価でない0.2mmの薄い純銀板を使ってみました。銅とはちがい、純銀は何度焼いても美しい銀色はそのままです。手軽に銀七宝作りを楽しんでください。 |
| (他の紹介)目次 |
1 テクスチャーを作る 2 刻印とデカルケのブローチ 3 刻印と有線の王冠ブローチ 4 プリント銀板のペンダント 5 ガラス胎七宝のポートレイトフレーム 6 純銀粘土の指輪 |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 淑子 大阪生まれ。京都教育大学西洋画科卒業。京都工芸指導所で七宝を学ぶ。1970年から現在まで、国内、海外(バーゼル、ウィーン、リモージュ、北京、台北、ニューヨーク、ロスアンゼルス、ヒューストン、ツーソン、シカゴなど)で個展、グループ展多数。76年、シルクスクリーンを七宝に焼き込む研究を始める。85年、漆を七宝の表面に塗る「うるしっぽう」を開発。89年、不思議な輝きをもつ「きらえくら」を発表。91年よりガラス胎七宝(ヴィトレマイユ)の研究を始め現在に至る。95年、和紙に七宝、ガラス、メタル、きらえくらなどを漉き込む「アントルパピエ」を開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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