蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310646821 | 376.4/シ/ | 2階図書室 | WORK-472 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
荘子 : 全現代語訳下
池田 知久/訳・…
荘子 : 全現代語訳上
池田 知久/訳・…
荘子 : 全訳注下
池田 知久/訳注
荘子 : 全訳注上
池田 知久/訳注
荘子に学ぶ : コレージュ・ド・フ…
ジャン・フランソ…
荘子内篇
福永 光司/[著…
荘子と遊ぶ : 禅的思考の源流へ
玄侑 宗久/著
「荘子」の人間学
守屋 洋/著
日曜日に読む『荘子』
山田 史生/著
荘子 : ヒア・ナウ
[荘子/著],加…
『荘子』の中の孔子
石本 裕之/著
荘子
荘子/[著],市…
ナチュラリストの読んだ荘子
及川 郁郎/著
荘子の思想とその解釈 : 郭象・成…
関 正郎/著
荘子第3冊
荘子/[著],金…
荘子第1冊
荘子/[著],金…
荘子第2冊
荘子/[著],金…
新釈荘子 : 無為自然の哲学 : …
西野 広祥/著
荘子 : 大知と逍遙の世界
服部 武/著
荘子の知恵
日影 丈吉/著
荘子物語
諸橋 轍次/[著…
荘子の蘇生 : 今なぜ荘子か
神田 秀夫/著
荘子の哲学
大浜 晧/著
荘子
[荘子/著],野…
荘子 : 中内功にみる乱世を生き抜…
若林 照光/著
荘子第4冊
[荘子/著],金…
荘子第3冊
[荘子/著],金…
荘子 : 古代中国の実存主義
福永 光司/著
荘子内篇
[荘子/著],森…
荘子外篇
[荘子/著],森…
荘子内篇
福永 光司/著
荘子雑篇 上
福永 光司/著
荘子外篇 上
福永 光司/著
荘子外篇 中
福永 光司/著
荘子外篇 下
福永 光司/著
荘子雑篇 下
福永 光司/著
荘子第2冊
[荘子/著],金…
荘子雑篇
[荘子/著],森…
荘子 : 人と思想
鈴木 修次/著
荘子第1冊
[荘子/著],金…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001772533 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
きみが校長をやればいい 1年で国公立大合格者を0人→20人にした定員割れ私立女子商業高校の挑戦 |
| 書名ヨミ |
キミ ガ コウチョウ オ ヤレバ イイ |
| 著者名 |
柴山 翔太/著
|
| 著者名ヨミ |
シバヤマ ショウタ |
| 出版者 |
日本能率協会マネジメントセンター
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
376.48
|
| 分類記号 |
376.48
|
| ISBN |
4-8005-9115-9 |
| 内容紹介 |
私立福岡女子商業高校は、前年度は0人だった国公立大学合格者が一気に20人になった。その立役者が、30歳の若さで同校の校長に就任した著者、柴山翔太である。いかにして学校は変わったか、著者の驚きの改革を紹介する。 |
| 著者紹介 |
北海道砂川市生まれ。学校法人八洲学園福岡女子商業高等学校校長。 |
| 件名 |
福岡女子商業高等学校 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
七宝焼のベースになる金属として、それほど高価でない0.2mmの薄い純銀板を使ってみました。銅とはちがい、純銀は何度焼いても美しい銀色はそのままです。手軽に銀七宝作りを楽しんでください。 |
| (他の紹介)目次 |
1 テクスチャーを作る 2 刻印とデカルケのブローチ 3 刻印と有線の王冠ブローチ 4 プリント銀板のペンダント 5 ガラス胎七宝のポートレイトフレーム 6 純銀粘土の指輪 |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 淑子 大阪生まれ。京都教育大学西洋画科卒業。京都工芸指導所で七宝を学ぶ。1970年から現在まで、国内、海外(バーゼル、ウィーン、リモージュ、北京、台北、ニューヨーク、ロスアンゼルス、ヒューストン、ツーソン、シカゴなど)で個展、グループ展多数。76年、シルクスクリーンを七宝に焼き込む研究を始める。85年、漆を七宝の表面に塗る「うるしっぽう」を開発。89年、不思議な輝きをもつ「きらえくら」を発表。91年よりガラス胎七宝(ヴィトレマイユ)の研究を始め現在に至る。95年、和紙に七宝、ガラス、メタル、きらえくらなどを漉き込む「アントルパピエ」を開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ