山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

マイルス・デイビス 1969マイルス     

著者名 マイルス・デイビス/トランペット
出版者 ソニー・ミュージックエンタテインメント
出版年月 2023.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040147599DM43/マ/図書室10視CD一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
790 790
アメリカ合衆国司法省連邦捜査局 テロリズム 人質

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000162420
書誌種別 視聴覚CD
書名 マイルス・デイビス 1969マイルス     
書名ヨミ マイルス デイビス センキュウヒャクロクジュウキュウ マイルス 
著者名 マイルス・デイビス/トランペット
著者名ヨミ マイルス デイビス
出版者 ソニー・ミュージックエンタテインメント
出版年月 2023.11
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M43
分類記号 M43
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 FBIが誇る世界屈指の対テロリズム部隊HRT(人質救出チーム)。本書は、チームの一員として活躍した著者が、知られざる内幕を初めて明かすとともに、自身の半生をあますところなく語ったものである。陸軍デルタ・フォースにも比肩するHRTの技倆は、心身を酷使する訓練のなかで極限まで高められる。一糸乱れぬ強襲、迅速かつ確実に敵を斃す近接戦闘、およそ1000メートル先のターゲットをも撃ち抜く狙撃などのノウハウは、超エリートしか会得できない最高レベルのものだ。そして実際の任務を通じ、法執行機関としては例外的ともいえるその高度な戦闘能力が、さらに磨かれてゆく。カルト教団ブランチ・デヴィディアンの篭城事件をはじめとして、全世界が注目した対テロ・人質救出任務に参加した狙撃手による緊迫の手記、ついに登場。
(他の紹介)目次 任務の門口
FBIアカデミー
新米捜査官
好印象
甘い紅茶とドーベルマン
緊急呼び出し
選抜
新戦闘員訓練所
自律
大事件〔ほか〕


内容細目表

1 ディレクションズ
ジョー・ザビヌル/作曲 マイルス・デイビス/トランペット ウェイン・ショーター/テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリックピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス
2 マイルス・ランズ・ザ・ヴードゥ・ダウン
マイルス・デイビス/作曲・トランペット ウェイン・ショーター/テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリック・ピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス ジャック・ディジョネット/ドラマー
3 マイルストーンズ
マイルス・デイビス/作曲・トランペット ウェイン・ショーター/テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリック・ピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス ジャック・ディジョネット/ドラマー
4 フット プリンツ
ショーター・ウェイン/作曲 ウェイン・ショーター/テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリック・ピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス ジャック・ディジョネット/ドラマー
5 ラウンド・アバウト・ミッドナイト
バーニー・ハニゲン/作詞 クラレンス・ウイリアムズ/作詞 セロニアス・モンク/作曲 マイルス・デイビス/トランペット ショーター・ウェイン/テナー・ソプラノサックス
6 イッツ・アバウト・ザット・タイム
マイルス・デイビス/作曲・トランペット ウェイン・ショーター/テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリック・ピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス ジャック・ディジョネット/ドラマー
7 サンクチュアリ ー テーマ
マイルス・デイビス/作曲・トランペット ウェイン・ショーター/作曲・テナー・ソプラノサックス チック・コリア/エレクトリック・ピアノ デイヴ・ホランド/アコースティックバス ジャック・ディジョネット/ドラマー
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。