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書誌情報
| 書名 |
私たちは洋楽とどう向き合ってきたのか 日本ポピュラー音楽の洋楽受容史
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| 著者名 |
南田 勝也/編著
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| 出版者 |
花伝社
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| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180454266 | 764.7/ミ/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001363277 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
私たちは洋楽とどう向き合ってきたのか 日本ポピュラー音楽の洋楽受容史 |
| 書名ヨミ |
ワタクシタチ ワ ヨウガク ト ドウ ムキアッテ キタ ノカ |
| 著者名 |
南田 勝也/編著
|
| 著者名ヨミ |
ミナミダ カツヤ |
| 出版者 |
花伝社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
308p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
764.7
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| 分類記号 |
764.7
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| ISBN |
4-7634-0882-2 |
| 内容紹介 |
「本場」に追いつき・追い越すことを目指してきた日本のポピュラー音楽は、「洋楽コンプレックス」から解放されたのか。史学、文学、社会学等の多様な視点から、日本人とポピュラー音楽の関係を分析する。 |
| 著者紹介 |
武蔵大学社会学部教授。博士(社会学)。専門は音楽社会学、現代社会論。著書に「オルタナティブロックの社会学」など。 |
| 件名 |
軽音楽-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「からだの主体は脳ではなく、体液である」―こうしたからだの動きの実感を手がかりに生み出された野口体操の理論は、従来の体操観を大きく覆し、演劇・音楽・教育・哲学など多方面に影響を与え続けている。身体の可能性を拓く体操法を端的に語った本書は、身体的思考に基づく独創的な人間論、運動・感覚・言葉論でもある。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 体操による人間変革 第2章 原初生命体の発想 第3章 息と「生き」 第4章 原初生命体の動き 第5章 ことばと動き 第6章 いろいろな問題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
野口 三千三 1914‐98年。群馬県生まれ。群馬師範学校・東京体育専門学校助教授を経て、東京芸術大学教授、のち名誉教授。野口体操教室を長年にわたり主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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