蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181083643 | R317.7/シ/21 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ユートピア文学選集
E.ゾラ/ほか著…
「フランス文学」はいかに創られたか…
小倉 孝誠/著
休息の歴史
アラン・コルバン…
ボヘミアンの文化史 : パリに生き…
小倉 孝誠/著
批評理論を学ぶ人のために
小倉 孝誠/編
雨、太陽、風 : 天候にたいする感…
アラン・コルバン…
歴史をどう語るか : 近現代フラン…
小倉 孝誠/著
草のみずみずしさ : 感情と自然の…
アラン・コルバン…
世界文学へのいざない : 危機の時…
小倉 孝誠/編著…
逸脱の文化史 : 近代の<女らしさ…
小倉 孝誠/著
死刑囚最後の日
ユゴー/著,小倉…
静寂と沈黙の歴史 : ルネサンスか…
アラン・コルバン…
処女崇拝の系譜
アラン・コルバン…
ゾラと近代フランス : 歴史から物…
小倉 孝誠/著
写真家ナダール : 空から地下まで…
小倉 孝誠/著
身体はどう変わってきたか : 16…
アラン・コルバン…
革命と反動の図像学 : 一八四八年…
小倉 孝誠/著
ゾラ・セレクション11
ゾラ/[著],宮…
愛の情景 : 出会いから別れまでを…
小倉 孝誠/著
犯罪者の自伝を読む : ピエール・…
小倉 孝誠/著
ゾラ・セレクション9
ゾラ/[著],宮…
ルイ十六世下
ジャン=クリスチ…
ルイ十六世上
ジャン=クリスチ…
パリとセーヌ川 : 橋と水辺の物語
小倉 孝誠/著
ゾラ・セレクション8
ゾラ/[著],宮…
空と海
アラン・コルバン…
近代フランスの誘惑 : 物語表象オ…
小倉 孝誠/著
身体の文化史 : 病・官能・感覚
小倉 孝誠/著
世界で一番美しい愛の歴史
[ドミニック・シ…
ゾラ・セレクション6
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション1
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション5
ゾラ/[著],宮…
『パリの秘密』の社会史 : ウージ…
小倉 孝誠/著
ゾラ・セレクション7
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション3
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション4
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション2
ゾラ/[著],宮…
ゾラ・セレクション10
ゾラ/[著],宮…
いま、なぜゾラか : ゾラ入門
宮下 志朗/編,…
風景と人間
アラン・コルバン…
推理小説の源流 : ガボリオからル…
小倉 孝誠/著
フロイトとラカン : 精神分析論集
ルイ・アルチュセ…
紋切型辞典
フローベール/著…
近代フランスの事件簿 : 犯罪・文…
小倉 孝誠/著
<女らしさ>はどう作られたのか
小倉 孝誠/著
無垢の誘惑
パスカル・ブリュ…
音の風景
A・コルバン/[…
歴史と表象 : 近代フランスの歴史…
小倉 孝誠/著
フランスの自伝 : 自伝文学の主題…
フィリップ・ルジ…
文学生産の哲学 : サドからフーコ…
ピエール・マシュ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001575303 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
消防基本六法 令和3年新版 |
| 書名ヨミ |
ショウボウ キホン ロッポウ |
| 著者名 |
消防法規研究会/編集
|
| 著者名ヨミ |
ショウボウ ホウキ ケンキュウカイ |
| 出版者 |
東京法令出版
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
317.79
|
| 分類記号 |
317.79
|
| ISBN |
4-8090-2490-0 |
| 内容紹介 |
消防組織や消防行政に関する法律や政令、規則などを収録した六法。基本法令については解説・参照・罰則を各条文末尾に色刷りで掲載。各法令の公布年月日及び法令番号を示し、改正があるものは改正経過を明示する。 |
| 件名 |
消防-法令 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
プラトンやデカルトなどの哲学者は、身体や情緒の問題を、うまく解きほぐすことができなかった。そのためその人間観は、私たちの経験や常識とはどこかずれている。そこで本書では、誰もが納得できる話から始めて、少しずつ思考を重ねていき、情緒や身体の本質に迫っていく。その過程で、人間が社会生活を営む上で欠かせぬ言語を取り上げ、言語だけが「意味」をもつのでなく、身体や情緒も「意味」性を帯びており、社会を作り上げる要素でもあることが示される。私たちの性愛感情の源にも迫った本書は、「人間」という存在を深く理解する上で示唆に富む、新しい人間学の試みである。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 哲学が苦手としてきたテーマ―身体と情緒 第2章 人間は動物の一種だが、ただの動物ではない 第3章 心とは「はたらき」である 第4章 身体とは「意味」の体系である 第5章 情緒とは「開かれ」の意識である 第6章 「意味する」とは何を意味するのか 第7章 言語の本質とは何か 第8章 身体と情緒の「意味」性 第9章 性愛感情とは何か 第10章 人はなぜ恋をするのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
小浜 逸郎 1947年横浜市生まれ。横浜国立大学工学部卒業。家族論、教育論、思想、哲学など幅広く批評活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ