蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
中国社会の人類学 親族・家族からの展望 Sekaishiso seminar
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| 著者名 |
瀬川 昌久/著
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| 出版者 |
世界思想社
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| 出版年月 |
2004.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116564097 | 361.6/セ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400126024 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中国社会の人類学 親族・家族からの展望 Sekaishiso seminar |
| 書名ヨミ |
チュウゴク シャカイ ノ ジンルイガク |
| 著者名 |
瀬川 昌久/著
|
| 著者名ヨミ |
セガワ マサヒサ |
| 出版者 |
世界思想社
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
252p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
361.63
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| 分類記号 |
361.63
|
| ISBN |
4-7907-1054-8 |
| 内容紹介 |
なぜ、いま、中国社会において親族や家族のつながりが見直されているのか。最新のフィールドワークをもとに、現代中国における親族研究の意義を問い直しつつ、1世紀半に及ぶ文化人類学の知的遺産を再評価する。 |
| 著者紹介 |
1957年岩手県生まれ。東北大学東北アジア研究センター教授。著書に「中国人の村落と宗族」「客家」「族譜」など。 |
| 件名 |
親族、宗族、中国 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
およそ8000年前、地球の温暖化で、日本列島はブナやクルミなどの落葉広葉樹の森におおわれていました。北や南から日本列島にやってきた人びとは、縄文人となり、森のめぐみを利用して狩猟採集で食料を得て、定住生活をするようになります。暖かい海流の影響で育った豊かな森を舞台に、縄文人たちは道具や住居を工夫し、クリなどの植物栽培もおぼえ、はなれた集落と交易もします。しかし、ふたたび地球の寒冷化により、大きな影響をうけていく縄文人たちの変動の姿をとりあげています。 |
| (他の紹介)目次 |
日本列島に森がうまれた 森にいどむ知恵 定住生活がはじまった 巨大な縄文集落・三内丸山 にぎわう交易センター・三内丸山 繁栄をささえたまつり 新たな生活の場をもとめて 食料確保のための新しいくふう |
| (他の紹介)著者紹介 |
馬場 悠男 国立科学博物館人類研究部長。東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻教授(併任)。1945年生まれ。東京大学大学院博士課程中退。専門は形態人類学。人類の進化や日本人の起源を、身体の形態と機能との関係から研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小田 静夫 東京大学総合研究博物館協力研究員・東京大学教養学部非常勤講師。(元東京都教育庁)1942年東京生まれ。1965年国学院大学卒業、1970年明治大学大学院修了。専門は先史・黒潮圏考古学。70年代に東京の旧石器遺跡の大規模調査を基に日本の旧石器時代編年を確立、遺跡調査に自然科学的手法を本格的に導入した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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