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書誌情報

書名

チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    

著者名 アダム・ヒギンボタム/著   松島 芳彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116579533393.2/オ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫  

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大田 昌秀
2002
393.21 393.21
国防-法令

書誌詳細

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タイトルコード 1008001755396
書誌種別 電子図書
書名 チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    
書名ヨミ チェルノブイリ 
著者名 アダム・ヒギンボタム/著
著者名ヨミ アダム ヒギンボタム
著者名 松島 芳彦/訳
著者名ヨミ マツシマ ヨシヒコ
出版者 白水社
出版年月 2022.6
ページ数 1コンテンツ
分類記号 543.5
分類記号 543.5
内容紹介 ソヴィエトで最も安全で進んだ原発と言われたチェルノブイリ。構造的な欠陥をはらんだ誕生から、1986年4月の事故の経緯、未曾有の放射能汚染、人間の心身に残した傷まで、膨大な取材と調査を通じ、災厄の全体像に迫る。
件名 チェルノブイリ原子力発電所事故(1986)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 あなたは、有事=戦時法制下の沖縄戦で、本土防衛の「防波堤」にされた住民の怒り、悲しみの声が聞こえないのか。“国民の生命・財産を守る”とは、どういう事か。初めて事実で明かす有事法制の真実。
(他の紹介)目次 第1章 沖縄戦を通して見る有事法制(戦前の「有事法制」による悪影響
「有事」下の沖縄事情
有事=戦時法制下の住民の悲劇)
第2章 「有事法制」の狙いは何か?(「有事法制」立法化の背景
政府の防衛についての基本的考え方と有事三法案
有事法制に対する批判)
第3章 有事法制に替えて「非戦法制」を(軍隊は、国民の生命・財産を守れるのか
なぜ戦争を防げなかったのか
再び「戦争への道」を突進する政府
何を以って有事法制に替えるか)


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