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書誌情報

書名

日本の蹴鞠     

著者名 池 修/著
出版者 光村推古書院
出版年月 2014.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119480135384.8/イ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫  

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2014
384.8 384.8

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タイトルコード 1008000827272
書誌種別 図書
書名 日本の蹴鞠     
書名ヨミ ニホン ノ ケマリ 
著者名 池 修/著
著者名ヨミ イケ オサム
出版者 光村推古書院
出版年月 2014.6
ページ数 185p
大きさ 21cm
分類記号 384.8
分類記号 384.8
ISBN 4-8381-0508-3
内容紹介 蹴鞠は国技だった? 宮本武蔵も鞠を蹴った? 「馬鹿」の語源は蹴鞠にある? 蹴鞠の成り立ちから発展、現在にいたる歴史をはじめ、衣装や蹴り方、武家や人々との関わりまでを詳細に解説する。
件名 蹴鞠
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 日本の将来への危機意識を背景に英語を日本の第二公用語にするという提案がわき起こった。論争を仕掛けた「21世紀懇」への賛否と共に代表的な主張を一冊に収録。資料、ブックガイドつき。
(他の紹介)目次 1 英語を公用語に(英語がニッポンを救う
グローバル・リテラシーの確立/国際対話能力(グローバル・リテラシー)のために ほか)
2 反対の論点(「英語公用語化」から「日本語」を守るのはいわば「国防」問題である
英語第二公用語化「三つの落とし穴」が待っている ほか)
3 さまざまな視点(公用語化の必要経費
国連公用語と日本語 ほか)
4 解説と資料(解説―英語公用語化論争
ホイットニー宛書翰/『日本の教育』序文 ほか)
(他の紹介)著者紹介 鈴木 義里
 1953年東京都生まれ。北海道大学文学部卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。学術博士。専攻は言語情報科学・社会言語学・言語政策。国家と言語、公用語、多言語社会などの問題をインドと日本を主たるフィールドとして研究を続ける。高等学校「国語」の教科書の編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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