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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4040142509 | DM12/ビ/ | 図書室 | 10 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000139182 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ビゼー:《アルルの女》第1・第2組曲 《カルメン》組曲/クラウディオ・アバド(指揮)、ロンドン交響楽団 |
| 書名ヨミ |
アルル ノ オンナ ダイ イチ ダイ ニ クミキョク カルメン クミキョク |
| 著者名 |
ジョルジュ・ビゼー/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ビゼー ジョルジュ |
| 著者名 |
クラウディオ・アバド/指揮 |
| 著者名ヨミ |
アバド クラウディオ |
| 著者名 |
ロンドン交響楽団/演 |
| 著者名ヨミ |
ロンドンコウキョウガクダン |
| 出版者 |
ユニバーサルミュージック合同会社
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M12
|
| 分類記号 |
M12
|
| 内容紹介 |
1.《アルルの女》第1組曲
ジョルジュ・ビゼー/作曲、クラウディオ・アバド/指揮、ロンドン交響楽団/演
2.《アルルの女》第2組曲
ジョルジュ・ビゼー/作曲、エルネスト・ギロー/編曲、クラウディオ・アバド/指揮、ロンドン交響楽団/演
3.《カルメン》組曲
ジョルジュ・ビゼー/作曲、クラウディオ・アバド/指揮、ロンドン交響楽団/演 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の将来への危機意識を背景に英語を日本の第二公用語にするという提案がわき起こった。論争を仕掛けた「21世紀懇」への賛否と共に代表的な主張を一冊に収録。資料、ブックガイドつき。 |
| (他の紹介)目次 |
1 英語を公用語に(英語がニッポンを救う グローバル・リテラシーの確立/国際対話能力(グローバル・リテラシー)のために ほか) 2 反対の論点(「英語公用語化」から「日本語」を守るのはいわば「国防」問題である 英語第二公用語化「三つの落とし穴」が待っている ほか) 3 さまざまな視点(公用語化の必要経費 国連公用語と日本語 ほか) 4 解説と資料(解説―英語公用語化論争 ホイットニー宛書翰/『日本の教育』序文 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 義里 1953年東京都生まれ。北海道大学文学部卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。学術博士。専攻は言語情報科学・社会言語学・言語政策。国家と言語、公用語、多言語社会などの問題をインドと日本を主たるフィールドとして研究を続ける。高等学校「国語」の教科書の編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 《アルルの女》第1組曲
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ジョルジュ・ビゼー/作曲 クラウディオ・アバド/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
2 (1)第1曲:前奏曲
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-
3 (2)第2曲:メヌエット
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-
4 (3)第3曲:アダージェット
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-
5 (4)第4曲:鐘(カリヨン)
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-
6 《アルルの女》第2組曲
-
ジョルジュ・ビゼー/作曲 エルネスト・ギロー/編曲 クラウディオ・アバド/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
7 (1)第1曲:パストラール
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-
8 (2)第2曲:間奏曲
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-
9 (3)第3曲:メヌエット
-
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10 (4)第4曲:ファランドール
-
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11 《カルメン》組曲
-
ジョルジュ・ビゼー/作曲 クラウディオ・アバド/指揮 ロンドン交響楽団/演
-
12 (1)第1曲:第1幕への前奏曲
-
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13 (2)第2曲:第2幕への間奏曲<アルカラの竜騎兵>
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14 (3)第3曲:第3幕への間奏曲
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15 (4)第4曲:第4幕への間奏曲<アラゴネーズ>
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