蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
心をととのえる水周りのインテリア キッチン・洗面・バスルーム
|
| 著者名 |
加藤 登紀子/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
菊水元町 | 4313108492 | 597/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
途上 : 戦慄をあなたへ
谷崎 潤一郎/著…
細雪下
谷崎 潤一郎/著
細雪中
谷崎 潤一郎/著
細雪上
谷崎 潤一郎/著
文豪たちの微妙な関係 : 6人の文…
芥川 龍之介/著…
疵の迷楼 : 耽美幻想セレクション
芥川 龍之介/著…
6月の本
谷崎 潤一郎/ほ…
一冊で読む晶子源氏
[紫式部/著],…
タナトスの蒐集匣 : 耽美幻想作品…
芥川 龍之介/著…
源氏物語8
[紫式部/著],…
源氏物語7
[紫式部/著],…
人魚の嘆き
谷崎 潤一郎/著…
源氏物語6
[紫式部/著],…
源氏物語 : 光る君とみやびなる姫…
紫式部/作,藤咲…
源氏物語5
[紫式部/著],…
二人の稚児
谷崎 潤一郎/著…
源氏物語4
[紫式部/著],…
源氏物語
紫式部/原作,川…
10分でおもしろい源氏物語
[紫式部/原著]…
紫式部日記 : 平安女子のひみつダ…
紫式部/作,福田…
源氏物語3
[紫式部/著],…
10分でおもしろい源氏物語
[紫式部/原著]…
源氏物語 : 語り継がれる栄華と苦…
紫式部/原作,T…
紫式部は今日も憂鬱 : 令和言葉で…
紫式部/著,堀越…
源氏物語2
[紫式部/著],…
あまカラ食い道楽
谷崎 潤一郎/ほ…
源氏物語1
[紫式部/著],…
源氏物語
紫式部/原作,T…
紫式部日記 : 全訳注
紫式部/[著],…
新編人生はあはれなり…紫式部日記
小迎 裕美子/著…
瘋癲老人日記
谷崎 潤一郎/著
人魚の嘆き・魔術師
谷崎 潤一郎/著
疎開日記 : 谷崎潤一郎終戦日記
谷崎 潤一郎/著
台所太平記
谷崎 潤一郎/著
源氏物語9
[紫式部/著],…
刺青 痴人の愛 麒麟 春琴抄
谷崎 潤一郎/著
文豪と感染症 : 100年前のスペ…
永江 朗/編,芥…
谷崎マンガ : 変態アンソロジー
谷崎 潤一郎/原…
刺青
谷崎 潤一郎/著…
白昼鬼語
谷崎 潤一郎/著…
げんじものがたり
[紫式部/著],…
文豪誕生 : 7人の文豪たちのデビ…
芥川 龍之介/著…
魔術師
谷崎 潤一郎/著…
猫は神さまの贈り物エッセイ編
谷崎 潤一郎/著…
文章読本
吉行 淳之介/選…
源氏物語8
[紫式部/著],…
秘密
谷崎 潤一郎/著…
源氏物語7
[紫式部/著],…
源氏物語 : A・ウェイリー版4
紫式部/著,アー…
源氏物語6
[紫式部/著],…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001608178 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
心をととのえる水周りのインテリア キッチン・洗面・バスルーム |
| 書名ヨミ |
ココロ オ トトノエル ミズマワリ ノ インテリア |
| 著者名 |
加藤 登紀子/著
|
| 著者名ヨミ |
カトウ トキコ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
137p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
597
|
| 分類記号 |
597
|
| ISBN |
4-334-95258-7 |
| 内容紹介 |
手を洗い、食事をつくり、入浴をする。水周りは暮らしの根っこ、身体と心を支える大切な場所。忙しくても幸せに過ごせる、表情豊かな水周り実例を紹介する。ハイエンドな輸入インテリアショップなども収録。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。日本女子大学卒業。フリーのエディター、ライター。「デザインオフィスシュエット」主宰。著書に「心をととのえるインテリア」など。 |
| 件名 |
台所、化粧室、浴室、室内装飾 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
詩とは「書くまい」とする衝動であり、詩の言葉は、沈黙を語るための言葉、沈黙するための言葉である―敗戦後、八年におよぶ苛酷な労働と飢餓のソ連徒刑体験は、被害者意識や告発をも超克した「沈黙の詩学」をもたらし、失語の一歩手前で踏みとどまろうとする意志は、思索的で静謐な詩の世界に強度を与えた。この単独者の稀有なる魂の軌跡を、詩、批評、ノートの三部構成でたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
詩の定義 詩集「サンチョ・パンサの帰郷」より 詩集「いちまいの上衣のうた」より 詩集「斧の思想」より 詩集「水準原点」より 詩集「礼節」より 詩集「北条」より 詩集「足利」より 詩集「満月をしも」より ある「共生」の経験から ペシミストの勇気について 望郷と海 失語と沈黙のあいだ 棒をのんだ話 一九五六年から一九五八年までのノートから 一九五九年から一九六二年までのノートから 一九六三年以後のノートから |
| (他の紹介)著者紹介 |
石原 吉郎 1915・11・11〜77・11・14。詩人。静岡県生まれ。東京外語卒。1939年、応召。翌年、北方情報要員として露語教育隊へ分遣。41年、関東軍のハルビン特務機関へ配属。敗戦後、ソ連の収容所に。49年2月、反ソ・スパイ行為の罪で、重労働25年の判決。スターリン死去後の特赦で、53年12月、帰国。54年、「文章倶楽部」に詩を投稿し、詩作を開始。翌年、詩誌「ロシナンテ」を創刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ