検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

住民参加のみちづくり バリアフリーを目ざした湘南台の実践から    

著者名 秋山 哲男/[ほか]編著
出版者 学芸出版社
出版年月 2001.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5512401083518/ジ/書庫一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

マツダ ミヒロ
2024
361.454 361.454
コミュニケーション 人間関係 話しかた

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001285192
書誌種別 図書
著者名 秋山 哲男/[ほか]編著
著者名ヨミ アキヤマ テツオ
出版者 学芸出版社
出版年月 2001.6
ページ数 222p
大きさ 21cm
ISBN 4-7615-2260-7
分類記号 518.84
分類記号 518.84
書名 住民参加のみちづくり バリアフリーを目ざした湘南台の実践から    
書名ヨミ ジュウミン サンカ ノ ミチズクリ 
副書名 バリアフリーを目ざした湘南台の実践から
副書名ヨミ バリアフリー オ メザシタ ショウナンダイ ノ ジッセン カラ
内容紹介 藤沢市湘南台で試みられた既存道路のリニューアルとコミュニティ・ゾーンの実践を具体例として、高齢者・障害者・子供が安心して歩ける「安全・快適・バリアフリー」のみちづくりを考える。
著者紹介 1948年東京都生まれ。東京都立大学大学院都市科学研究科教授。工学博士。著書に「バスはよみがえる」など。
件名1 道路計画
件名2 住民運動
件名3 高齢者福祉

(他の紹介)内容紹介 コミュ障、人見知り、「間」が怖い、会話が続かない、人の話に興味がわかない…もう悩まない!一番シンプルにコミュ力が上がる本。10万人の悩みを解決してきた“質問のプロ”がたどり着いた「聞き方」の結論。一生懸命にしゃべらなくても人に好かれるコミュニケーションのポイント、1冊にまとめました。
(他の紹介)目次 第1章 「話す人」よりも「聞ける人」がうまくいく(人はそもそも、「話を聞く」より「自分が話したい」―「聞ける人」は、貴重な存在
なぜ「聞けない」のか?―「聞ける人」になれない3つの理由 ほか)
第2章 人見知りでも信頼される「聞くチカラ」(「聞いている」と「聞こえている」の違いを知る―相手を見て、自分の表情を意識しながら、静かにうなずく
キーワードを見つけ、相手にそっと渡す―相手の話のなかで「もっとも熱量が高いポイント」はどこか? ほか)
第3章 「自分に聞く」と、今日の会話はもっと素敵になる(「この人との時間を、どんな時間にしたい?」―相手にこの質問をしてみるのも、効果的
「この人は、どんなことに関心をもっている?」―答えが出なくてもOK ほか)
第4章 雑談が怖くなくなる6つの法則(優しい表情をつくる―つくり笑顔でOK
ちゃんと、うなずく―意外と「しっかりうなずく」ができている人は少ない ほか)
第5章 聞くチカラが1ランクレベルアップする「魔法の質問」(話を掘り下げる「5W質問」―「5W質問」の注意点
時間軸を変える「タイムマシン質問」―すぐに答えられない相手を、じっくり待ってあげる ほか)
(他の紹介)著者紹介 マツダ ミヒロ
 質問家。ライフトラベラー。時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅しながら、各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動をおこなう。1年のうち300日は海外に滞在。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。メルマガの読者は10万人を超え、NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアでロンドン、プラハ、シンガポールなど各都市の学校へ行き、子どもたちに魔法の質問を体験してもらっている。著書は国内外で40冊を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。