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書誌情報

雑誌名

週刊文春

巻号名 2020年 4月30日号 通巻3066号
通番 03066
発行日 20200430
出版者 文芸春秋


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1 中央図書館0122952443書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

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2020
916 916
チェルノブイリ原子力発電所事故(1986) 甲状腺癌-闘病記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000320356
巻号名 2020年 4月30日号 通巻3066号
通番 03066
発行日 20200430
特集記事 小誌だけが書ける「コロナの真実」
出版者 文芸春秋

(他の紹介)内容紹介 1986年4月26日。チェルノブイリ原子力発電所で史上最悪の爆発事故が起きました。放射能に汚染された土地では、小児甲状腺ガンが増えつづけています。「ここで、ぼくの医療技術が役立つかもしれない!」現地の悲しい状況を知った菅谷昭医師は、ひとり、ベラルーシで暮らしはじめます。そこで菅谷医師が出会ったのは、病気や放射能への不安を抱えながらも、自分の命を大切にし、明日への希望を胸に、精一杯生きているこどもたちでした。
(他の紹介)目次 チェルノブイリ事故を知っていますか?
ぼくがベラルーシに行ったわけ
手術台のアリョーナ
オリガの運命
健気に生きるこどもたち
ヴァーリャの住む村
アーニャとおばあちゃん
ユーリアのきずあと
医療を志すターニャとカーチャ
スベトラーナの赤ちゃん
汚染地域の小さな星たち
(他の紹介)著者紹介 菅谷 昭
 1943年長野県生まれ。医学博士。甲状腺専門。91年からチェルノブイリ被災地の医療支援活動に参加し、たびたび現地を訪れる。95年末に長年勤務した信州大学をやめ、翌年1月よりベラルーシに暮らす。2001年6月には帰国予定。読売新聞医療功労賞、吉川英治文化賞、フランシスコ・スカリナー勲章(ベラルーシ共和国が内外の功労者に贈る最高の勲章)を授賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 小誌だけが書ける「コロナの真実」
2 赤木さん「義母」悲痛告白 「両手に鉄砲持って財務省に乗り込もうと…」
3 前澤・剛力が復縁していた
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