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書誌情報

書名

オーブン粘土で作るクレイリング   レディブティックシリーズ  

出版者 ブティック社
出版年月 2021.12


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1950
958.78 958.78

書誌詳細

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タイトルコード 1008001755381
書誌種別 電子図書
書名 オーブン粘土で作るクレイリング   レディブティックシリーズ  
書名ヨミ オーブン ネンド デ ツクル クレイ リング 
出版者 ブティック社
出版年月 2021.12
ページ数 48p
分類記号 751.4
分類記号 751.4
ISBN 4-8347-8187-8
内容紹介 クレイリングは、カラフルでかわいい粘土の指輪。オーブン粘土をこねて形を作り、オーブンで焼くだけだから簡単! アレンジしだいでデザインも無限大。全作品、写真プロセス解説付きで紹介します。
件名 粘土細工、アクセサリー
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1986年4月26日。チェルノブイリ原子力発電所で史上最悪の爆発事故が起きました。放射能に汚染された土地では、小児甲状腺ガンが増えつづけています。「ここで、ぼくの医療技術が役立つかもしれない!」現地の悲しい状況を知った菅谷昭医師は、ひとり、ベラルーシで暮らしはじめます。そこで菅谷医師が出会ったのは、病気や放射能への不安を抱えながらも、自分の命を大切にし、明日への希望を胸に、精一杯生きているこどもたちでした。
(他の紹介)目次 チェルノブイリ事故を知っていますか?
ぼくがベラルーシに行ったわけ
手術台のアリョーナ
オリガの運命
健気に生きるこどもたち
ヴァーリャの住む村
アーニャとおばあちゃん
ユーリアのきずあと
医療を志すターニャとカーチャ
スベトラーナの赤ちゃん
汚染地域の小さな星たち
(他の紹介)著者紹介 菅谷 昭
 1943年長野県生まれ。医学博士。甲状腺専門。91年からチェルノブイリ被災地の医療支援活動に参加し、たびたび現地を訪れる。95年末に長年勤務した信州大学をやめ、翌年1月よりベラルーシに暮らす。2001年6月には帰国予定。読売新聞医療功労賞、吉川英治文化賞、フランシスコ・スカリナー勲章(ベラルーシ共和国が内外の功労者に贈る最高の勲章)を授賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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