蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
教科書発行の現状と課題 令和2年度
|
| 出版者 |
教科書協会
|
| 出版年月 |
2020.7 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180639759 | R375.9/キ/20 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
古文と漢文 : 書き言葉の日本語史
田中 草大/著
日本語はひとりでは生きていけない
大岡 玲/著
図解で学ぶめくるめく日本語史の世界
今野 真二/著
日本語と漢字 : 正書法がないこと…
今野 真二/著
図説日本語の歴史
今野 真二/著
コーパスによる日本語史研究近世編
岡部 嘉幸/編,…
お菓子の日本語文化史
前田 富祺/著,…
コーパスによる日本語史…中古・中世編
青木 博史/編,…
言葉の周圏分布考
松本 修/著
コーパスによる日本語史研究近代編
田中 牧郎/編,…
日本語の歴史
田中 牧郎/編,…
日本語「標準形(スタンダード)」の…
野村 剛史/著
ガイドブック日本語史調査法
大木 一夫/編
中高生からの日本語の歴史
倉島 節尚/著
ことばでたどる日…幕末・明治・大正篇
今野 真二/著
ことばでたどる日本の歴史
今野 真二/著
見て読んでよくわかる!日本語の歴…4
倉島 節尚/著,…
見て読んでよくわかる!日本語の歴…3
倉島 節尚/著,…
見て読んでよくわかる!日本語の歴…2
倉島 節尚/著,…
見て読んでよくわかる!日本語の歴…1
倉島 節尚/著,…
だめだし日本語論
橋本 治/著,橋…
日本語全史
沖森 卓也/著
図説日本語の歴史
今野 真二/著
日本語の考古学
今野 真二/著
国語史を学ぶ人のために
木田 章義/編
知らなかった!日本語の歴史
浅川 哲也/著
日本語の「常識」を問う
鈴木 貞美/著
日本語史概説
沖森 卓也/編著…
日本語と漢字文明 : 漢字を受け入…
黄 文雄/著
日本語の奇跡 : <アイウエオ>と…
山口 謠司/著
日本語の歴史
山口 仲美/著
語学と文学の間
大野 晋/著
方言が明かす日本語の歴史
小林 隆/著
日本文章表現史 : 資料と解説
秋本 守英/編
「二重言語国家・日本」の歴史
石川 九楊/著
日本語史探究法
小林 賢次/著,…
日本語のなりたち : 歴史と構造
田中 みどり/著
日本語の源流 : 言葉の歴史が語る…
佐藤 美智代/著…
<あぶない>が<あぶねえ>にかわる…
福島 直恭/著
ケーススタディ日本語の歴史
半沢 幹一/[ほ…
日本語の歴史 : 青信号はなぜアオ…
小松 英雄/著
日本語の年輪
大野 晋/著
日本語誕生論
大津 栄一郎/著
日本語はなぜ変化するか : 母語と…
小松 英雄/著
ことばの歴史学 : 源氏物語から現…
小林 千草/著
日本語の歴史
山口 明穂/[ほ…
日本語史要説
渡辺 実/著
日本語の歴史地理構造
加藤 正信/編
女のことばの文化史
遠藤 織枝/著
女とことば今昔
杉本 つとむ/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001550156 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
教科書発行の現状と課題 令和2年度 |
| 書名ヨミ |
キョウカショ ハッコウ ノ ゲンジョウ ト カダイ |
| 出版者 |
教科書協会
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
17p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
375.9
|
| 分類記号 |
375.9
|
| 件名 |
教科書 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
(下)には第一三歌から第二四歌を収める。怪物たちとの戦いや冥界訪問など、オデュッセウス自身の語る奇怪な漂流冒険譚は終わりを告げて、物語はいよいよ、オデュッセウスの帰国、そして留守の間妻を苦しめていた悪逆な者たちへの復讐という、劇的な盛り上りに満ちた大英雄叙事詩のクライマックスへと突き進んでゆく。 |
| (他の紹介)目次 |
第十三歌 オデュッセウス、パイエケス人の国を発ち、イタケに帰還(四四〇行) 第十四歌 オデュッセウス、豚飼のエウマイオスに会う(五三三行) 第十五歌 テレマコス、エウマイオスを訪れる(五五七行) 第十六歌 テレマコス、乞食(オデュッセウス)の正体を知る(四八一行) 第十七歌 テレマコスの帰館(六〇六行) 第十八歌 オデュッセウス、イロスと格闘す(四二八行) 第一九歌 オデュッセウスとペネロペイアの出会い、足洗いの場(六〇四行) 第二十歌 求婚者誅殺前夜のこと(三九四行) 第二十一歌 弓の引き競べ(四三四行) 第二十二歌 求婚者誅殺(五〇一行) 第二十三歌 ペネロペイア、乞食(オデュッセウス)の正体を知る(三七二行) 第二十四歌 再び冥府の物語。和解(五四八行) |
内容細目表
前のページへ