蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
太平百合原 | 2410260216 | 751/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
かいけつゾロリぜったいぜつめい
原 ゆたか/さく…
あしたもともだち
内田 麟太郎/作…
かいけつゾロリのめいたんていとうじ…
原 ゆたか/さく…
ばばばあちゃんのやきいもたいかい
さとう わきこ/…
あらしのよるに
きむら ゆういち…
すみっこのおばけ
武田 美穂/作・…
とうふこぞう
[せな けいこ/…
おさるのジョージダンプカーにのる
M.レイ/原作,…
恐竜トリケラトプスの大逆襲 : 再…
黒川 みつひろ/…
金持ち父さん貧乏父さん : アメリ…
ロバート・キヨサ…
ぎゅっ
ジェズ・オールバ…
よるくまクリスマスのまえのよる
酒井 駒子/著
おじいちゃんのおじいちゃんのおじい…
長谷川 義史/作
おさるのジョージパレードにでる
M.レイ/原作,…
忍たま乱太郎[25]
尼子 騒兵衛/原…
まってました名探偵
杉山 亮/作,中…
ももたろう
柳川 茂/文,宮…
ルパン三世カリオストロの城
モンキー・パンチ…
静かな木
藤沢 周平/著
日暮れ竹河岸
藤沢 周平/著
三びきのこぶた
ジェイコブズ/作…
プカプカチョコレー島かいぞくあらわ…
原 ゆたか/著
もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう
土屋 富士夫/作…
さるかにばなし
柿沼 美浩/文,…
ポカポカホテル
松岡 節/作,い…
ぼくおかあさんのこと…
酒井 駒子/文・…
きょうりゅうのたまご
なかがわ ちひろ…
12支のはなし
照沼 まりえ/脚…
アンパンマンにはないしょ
やなせ たかし/…
リサひこうきにのる
アン・グットマン…
どのくらいおおきいかっていうとね
舟崎 靖子/文,…
パオちゃんのたのしいおさんぽ
なかがわ みちこ…
うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
村上 八千世/文…
おむすびころりん
佐々木 昇/文,…
バーバパパのさんごしょうたんけん
アネット・チゾン…
鬼平犯科帳 新装版10
池波 正太郎/著
紫蘭の花嫁
乃南 アサ/著
ピノキオ
コッローディ/作…
来なけりゃいいのに : サイコ・サ…
乃南 アサ/著
プラナリア
山本 文緒/著
鬼平犯科帳 新装版3
池波 正太郎/著
新ウォーリーのふしぎなたび : ウ…
マーティン・ハン…
鬼平犯科帳 新装版11
池波 正太郎/著
とべ!ちいさいプロペラき
小風 さち/作,…
どうぶつなんびき?
はた こうしろう…
バーバパパときえたこぐま
アネット・チゾン…
鬼平犯科帳 新装版9
池波 正太郎/著
ピッツァぼうや
ウィリアム・スタ…
はなさかじいさん
佐々木 昇/文,…
おおかみと七ひきのこやぎ
グリム/作,グリ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001043877 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
鉱物みたいなアクセサリー |
| 書名ヨミ |
コウブツ ミタイ ナ アクセサリー |
| 著者名 |
金子 あゆみ/著
|
| 著者名ヨミ |
カネコ アユミ |
| 著者名 |
阿部 桃子/著 |
| 著者名ヨミ |
アベ モモコ |
| 出版者 |
文化学園文化出版局
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
751.9
|
| 分類記号 |
751.9
|
| ISBN |
4-579-21263-7 |
| 内容紹介 |
小ぶりな鉱物ピアス、ヘアゴムブレスレット、パステル宝石リングなど、魅力あふれる鉱物をレジンで表現したアクセサリーを紹介。普段使いからフォーマルまで、さまざまなシーンで使えるデザインが満載。 |
| 著者紹介 |
阿部桃子とクリエイターユニットTsukito:kabaとして活動。 |
| 件名 |
工作、プラスチック、アクセサリー |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本近代からの越境。日本近代の内部に生きることを強いられながらも、表現として越境してゆく言葉―いまなお新しい姿をみせてやまない透谷、朔太郎、中也らの深層に錘をおろし、そこにはたらく視えざる力を解明する。現在を見据える卓抜な批評意識が、近代詩100年を射程に、ことばの可能性を凝視する最新詩論3部作の第2弾。 |
| (他の紹介)目次 |
1 北村透谷と近代(垂直的志向をめぐって―北村透谷「国民と思想」について 透谷とハムレット―他界の観念まで 透谷とラスコーリニコフ―内田魯庵訳『罪と罰』をめぐって ほか) 2 アンビバレンツな詩的構造(写生文のイロニー―正岡子規を中心に 啄木日記断面―自己聖化の問題 真面目というもの―石川啄木の過渡 ほか) 3 ことばの可能性を求めて(三好達治『測量船』の可能性 風土、その源泉的感情―中野重治の詩 オノマトペアと「繰り返し」の主題―「サーカス」考 ほか) |
内容細目表
前のページへ