蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012553728 | 911.3/ジ/2 | 図書室 | 06a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ヘンゼルとグレーテル
[グリム/原作]…
ほしのぎんか
グリム/原作,グ…
アナトールとおもちゃ屋さん
イブ・タイタス/…
かえるのおうさま
グリム/原作,グ…
白雪姫と七人の小人
[グリム/著],…
ねこのおうさま : ジョセフ・ジェ…
ジョセフ・ジェイ…
アナトールパリの空をとぶ
イブ・タイタス/…
エリック・カールのグリムどうわ :…
グリム/[原作]…
R.シュトラウス:4つの最後の歌・…
リヒャルト・シュ…
おおかみとしちひきのこやぎ
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル
[グリム/原作]…
アナトールとねこ
イブ・タイタス/…
しらゆきひめ
[グリム/原作]…
きんのがちょう : グリム童話より
グリム/[原作]…
グリム童話集 : 赤ずきん・ラプン…
ヤーコプ・L.C…
グリム童話集 : 赤ずきん・ラプン…
ヤーコプ・L.C…
あかずきん
[グリム/原作]…
夜ふけに読みたい植物たちのグリム童…
グリム兄弟/著,…
額縁の歴史
クラウス・グリム…
カマラ・ハリス : ちいさな女の子…
ニッキ・グリムズ…
夜ふけに読みたい動物たちのグリム童…
グリム兄弟/著,…
3びきのくま
ポール・ガルドン…
あかずきん : グリム童話
グリム/[原作]…
ぐりぐりグリム~シンデレラ
グリム/[原作]…
ワンダ・ガアグ グリムのゆかいなお…
グリム/[著],…
かえるのおうさま
[グリム/原作]…
こびとのくつや
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル
[グリム/原作]…
ブレーメンのおんがくたい
[グリム/原作]…
金のがちょう
[グリム/原作]…
あかずきん
[グリム/原作]…
ラプンツェル
[グリム/原作]…
しらゆきひめ
[グリム/原作]…
おおかみと七ひきのこやぎ
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル : グリム童…
グリム/[原作]…
グリムのむかしばなし2
グリム/[著],…
藤城清治影絵の絵本 グリム
グリム/[原作]…
こびとのくつや : 「グリム童話」…
グリム/[原作]…
グリムのむかしばなし1
グリム/[著],…
グリムどうわ50選
グリム/[原作]…
あかずきん : グリム童話より
グリム/[原作]…
シンデレラ : Best‐love…
グリム/原作,グ…
美女と野獣 : 七つの美しいお姫さ…
ボーモン夫人/作…
アカデミア創薬の実践ガイド : ス…
ダリア・モックリ…
ラプンツェル
グリム/原作,グ…
ながいかみのラプンツェル : グリ…
グリム/[原作]…
グリム童話
グリム兄弟/作,…
おおかみと七ひきの子やぎ : 拡大…
グリム/〔原作〕…
人くい鬼
グリム/原作,グ…
ねむりひめ
グリム/原作,グ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500272956 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
12の現代俳人論 下 角川選書 |
| 書名ヨミ |
ジュウニ ノ ゲンダイ ハイジンロン |
| 著者名 |
正木 ゆう子/著
|
| 著者名ヨミ |
マサキ ユウコ |
| 著者名 |
筑紫 磐井/著 |
| 著者名ヨミ |
ツクシ バンセイ |
| 著者名 |
片山 由美子/著 |
| 著者名ヨミ |
カタヤマ ユミコ |
| 出版者 |
角川学芸出版
|
| 出版年月 |
2005.11 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
911.362
|
| 分類記号 |
911.362
|
| ISBN |
4-04-703385-5 |
| 内容紹介 |
俳壇史を彩る12人に、俳壇の次代を担う12人が迫る。下巻では佐藤鬼房、水原秋桜子、橋本多佳子、山口青邨、石原八束、攝津幸彦の6名の俳人の人生と作品を独自の視点から考察する。『俳句』連載に加筆。 |
| 著者紹介 |
昭和27年熊本県生まれ。読売俳壇選者。著書に「水晶体」「悠HARUKA」「静かな水」など。 |
| 件名 |
俳人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本近代からの越境。日本近代の内部に生きることを強いられながらも、表現として越境してゆく言葉―いまなお新しい姿をみせてやまない透谷、朔太郎、中也らの深層に錘をおろし、そこにはたらく視えざる力を解明する。現在を見据える卓抜な批評意識が、近代詩100年を射程に、ことばの可能性を凝視する最新詩論3部作の第2弾。 |
| (他の紹介)目次 |
1 北村透谷と近代(垂直的志向をめぐって―北村透谷「国民と思想」について 透谷とハムレット―他界の観念まで 透谷とラスコーリニコフ―内田魯庵訳『罪と罰』をめぐって ほか) 2 アンビバレンツな詩的構造(写生文のイロニー―正岡子規を中心に 啄木日記断面―自己聖化の問題 真面目というもの―石川啄木の過渡 ほか) 3 ことばの可能性を求めて(三好達治『測量船』の可能性 風土、その源泉的感情―中野重治の詩 オノマトペアと「繰り返し」の主題―「サーカス」考 ほか) |
内容細目表
前のページへ